と同時に、それが人生ではないか?

という考えもある。


母がごく一般的なペットボトルお茶を俺に見せ、

「おいしいよ」という。


散々同じ事を書く54自身もおかしいんじゃねーのか?

かもしれんが、

これ聞かされる方が頭おかしくなってくる。


両親は、TVと両親自身の関係と

両親と俺54との関係を重ねようとしてるんだ。


TVが一方的な情報を垂れ流すように

両親は一方的な情報を54に垂れ流す。

なんて愛情深いんだ!である。


両親、特に父にとってTVは聖櫃、聖画に近い。

いやいやいや,そんな事、、はあるんだよ。

そして聖櫃聖画ならせめて綺麗にしておくかというとそういうわけでもない。

つけっぱなしで埃まみれである。


このネタは夜に加筆修正しようと思う。