会社はゴミだらけだ。
物理的なゴミではない。人間のゴミだ。
腕を組んで深刻な顔をして働かない無能極まりない💩管理職。
そしてそのような💩人材をどんどん登用し、出世させてゆく💩経営者
すべての仕事は俺にかかる。
電話も実務も客先への報告書も。
人数だけは居る。無能な雑談要員だ。
親もコイツらと同じだ。
だからこそ俺が疲れ果てて帰ってきても
「拍子のはずれた口調で的外れな事を嬉々として話しかけてくる」俺は夜遅くまで疲れて働いているんだよ。風呂も入らず待ってんじゃねーよ。疲れてない人間が疲れた様子を装ってんじやねーよ。働いていない人間が働いた風を装ってんじゃねーよ。まぁ気持ちは分かる(笑)。コイツらは物事の経験をTV鑑賞でしか得ていないから、俺の様子はTVの延長線上にしか無い訳だ。最後はハッピーエンドになるはずなのに、なぜコイツ(54自身ね)はそこまで持っていけないのか?と予定調和の思考回路しかないのだ。