俺は心の虚しさ、心の穴を埋めようとしている。

これは物心ついた頃からだ。

それを見透かす悪い奴らに悪用される。ていると思う。

自分自身でも埋めようと努力している。

妄想とかモノだ。

まあこれがそもそもよくない。

代替品は所詮代替品で埋め合わせなどできないのだ。

かくして代替品というガラクタを抱えた俺はさらに人生を苦しむのだ。


父は俺を貶め怒鳴りつけ,俺の劣等感を熟成させ

それを生きる力にしろという意図であった。

それはこの上なく俺を傷つけた。


>悪い奴らに利用されている

というのは、説明,表現として的確だ。

俺の周りには無能でずるい奴らが多い。

父も無能でずるい部類だ。

ずるいとは具体的にどういう事か?

よく無い現象(品質クレームだ!)に俺という人間を介在させる事で

人格化させ、責める対象とする事だ。

俺は優しすぎた。


わずかな隙間時間でも

ソーラーモバイルバッテリーを直射日光に当て

充電しようという奇癖が収まらない。

忘れて放置したら加熱して危険なのに

「少しでも」という貧乏性からだろうか。