「自分の中のモヤモヤ、もっと激しく言えば抑えきれない怒り恨みを言葉という結晶に変え吐き出している。だからコレは宝石ではない。呪いの石なのだ」


母は美味しいもの、珍しい食べ物、外食などに行くと、気持ち悪いくらいぶりっ子(※死語)のように振る舞う。これは54の出来栄え?にも同じ対応をする。つまり母はぶりっ子ムーブ?をする為に息子を利用しているのだ。これは父にも言える。息子がとても優秀である。それを育てた父はもっとすごいんだムーブをしたいのだ。それができなかったから、54に異常に厳しく当たるのだ。「おまえのせいで俺は自己実現出来なかった」と。


しかし💩経営者も大変だ。

54の自我を奪いたい。亡き者にしたいのだ。

できるわけねーだろ。バーカ。

そうしてこき使いたいのだ。バーカ。

付き合っとれんよ。