回りくどいタイトルである。
ただ自分の思考?を言語化したいのだ。
54は生涯で五回退職している。
自己都合4/会社都合1だ。
いずれも実家に居た時だ。
散々怒られたね。
「たぁけどっだあけクソダァケ」とね。
そう言う言葉はもう聞きたくない。
まぁ酷い会社ばかりだった。
いや過去形でなく現在の会社もだ。
だが父は俺がズタズタになっていなければ納得しない。
会社が正であり、俺がズタズタになっていないと納得しないのだ
『父にとって俺は怠け者で要領が悪く思考力の無い、
忠誠心しかない奴隷でないといけないのだ』
いや我ながら文章にすると凄まじいな。
いやしかし実父が俺に言っていた事を
短く文章にするとこうなる。
まぁ価値観が単純極まりないから
言っても聞かない。理解力もnothingだ。
父の幼い頃の夢は警察官だったそうだ。
なぜか?警察官になってこの世の不正を正したかった。そうだ。
幼い頃にそう思うのはまだ良いが、
40過ぎて,思い出だからといってそのまま言うのは
相当価値観やばいわな。
で、辞める時は家を出るので
住処を買わないといけない。
大変だ。家買うくらいの資産はある。
でも現金化しないとな。
ほんと💩みたいな人生だった。
最後の数年は静かに
怒声とかヒスとか聞かずに静かに暮らしたい。