大分(おおいた)県ではない。
だいぶ、、飛び込みではない。
大方(おおかた)である。
母はPB商品が大好きだ。
最近もロシア産明太子を、頻繁に買ってくる。
これは父と共に54に金メダル!王だ長嶋だ、と付加価値を付けようとしていた昔の言動につながる気がする。
そらそうだろう?普通に何気なく生きていくより、金メダルだ!逆転さよならだ!と騒いでいた方が「価値がある」と捉えたのだろう?その金メダル、華やかさの裏にどれだけの代償があったのか?その代償の質、量の想像は無いのだろう。【いつも言ってる頭が足りない】という事だ。
PBブランドが好きなのも、値段、量しか評価パラメータにないのだろう。