言動に知性がない。

何かまとわりついてくる。

しかし俺が幼い頃は指一本触らせなかった。

暑いんだ!湯を沸かす時は鍋に蓋をしてくれ。

疲れて帰ってきたんだ。

作りたてなんて要らないガチャガチャうるさいよ。

俺が嫌がる様をまるで受け付けないのは

高校の時の弁当とまるで同じだ。

備蓄米なんて喜んで買うものでは無いよ。

PB商品なんて嬉々として買ってくんな。

(宗教的な盲信を押し付けてくる。と言う点では少年団のサッカーを思い出す。父は俺にサッカー本を2冊押し付け!上手くなれ!とキレまくっていた。当時はボールをこねくり回すのが主流だった。小学校の時から!俺みたいにスピードとパワーでごり押しするのは嫌われた。だから当時は日本サッカー弱かったろ(笑))

運転に例えるなら俺が幼い頃は煽りまくってきたくせに、

大きくなったら被せてくる。そんな感じだ。

とにかく頭が足りないのだ。それは父も同じだ。

しかしそんなんでも銀行員であったので、

一定の社会的経済的地位が得られたので、

本人たちは自分たちを社会の支配層(笑)と思ってる。

いやホントだよ(笑)