こんばんわ。
今日も暑かったですね~
さて、
あいち国際女性映画祭にて、
2本観てきたのですが、
『プリンセス・マヤ』
について書きます。
この主人公マヤは、
デブで不器用な女の子だけど
女優を目指すという話
なんですが。。。
この映画を観ていて、
マヤが、自分とシンクロするというか
(特に不器用っぷりが
)
なんて愛すべきキャラなんだろう
と思いました。
記事を書いててふと思ったのですが、
人は、どうしてダメな感じのキャラに
特に感情移入して好感を持つのか?
超ドブスな女芸人登場って言われると
『そんなにブスじゃないわよ。。。』と思ったり
逆に、美人すぎる。。。と言われると
『そこまで美人か?』なんて
反感持ったりする事ありませんか?
そんなとき、どういう心理が
働いているんでしょうね。。。
↑マヤ役の女優さん、太っていてもチャーミング
心温まるストーリーで、エンディングはスカっとできます。
何より監督のテレサ・ファビクさん
超可愛かったです
監督が女優でもいい感じです
ちなみに、今朝、見る映画を
間違えてお伝えしてしまいまして。。。
実際に観たのは
『母の道、娘の選択』
『プリンセス・マヤ』
の2本でした。
失礼いたしました
今日も一日お疲れさまでした
もしよろしければ、こちらもぽちっと
今日も暑かったですね~
さて、
あいち国際女性映画祭にて、
2本観てきたのですが、
『プリンセス・マヤ』
について書きます。
この主人公マヤは、
デブで不器用な女の子だけど
女優を目指すという話
なんですが。。。
この映画を観ていて、
マヤが、自分とシンクロするというか
(特に不器用っぷりが
)なんて愛すべきキャラなんだろう
と思いました。
記事を書いててふと思ったのですが、
人は、どうしてダメな感じのキャラに
特に感情移入して好感を持つのか?
超ドブスな女芸人登場って言われると
『そんなにブスじゃないわよ。。。』と思ったり
逆に、美人すぎる。。。と言われると
『そこまで美人か?』なんて
反感持ったりする事ありませんか?
そんなとき、どういう心理が
働いているんでしょうね。。。

心温まるストーリーで、エンディングはスカっとできます。
何より監督のテレサ・ファビクさん
超可愛かったです

監督が女優でもいい感じです

ちなみに、今朝、見る映画を
間違えてお伝えしてしまいまして。。。
実際に観たのは
『母の道、娘の選択』
『プリンセス・マヤ』
の2本でした。
失礼いたしました

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