昨日、人にプレゼントする
ブリザードフラワーを買いに行く。

店に入ると、店員さんが来て
「予算と希望アレンジ承ります」と
親切に声をかけてくれた。

そして、カウンターにて
希望の色と予算を告げた所
色々なアレンジを受けるも
どうも、こちらの意向と合わない。

その店員さんは、おそらくバイトではなく
経験値から、次々にアレンジを提案していく。
こちらもキーカラーの希望があって、それを崩さずに、
小物などでアレンジして欲しいというやりとりが続く。

「この色とこの色の組み合わせはおかしいです」と
言った組み合わせをこちらは良く感じたり、
その人の明るい=派手、こちらの明るい=やさしい
という感じのようで
どうも、着地点が見えず。。。

結局、30分ほどやりとりをした後
お店に入って、一番最初に目が行ったアレンジに決めた。

そんなやりとりから学んだ事。
感性の部分での擦り合わせは難しい
ということ。

これは、どうやったって頑張りようがない。
こちらが、相手が納得できる着地点を
丁寧に探るしかない。


昨日の花屋さん、
どうでも良いようなこだわりや細かい要望を聞いて下さり、
色々なご提案してくださったのにアリものに決めてしまって
すみませんでしたしょぼん

いつも忘れていましたが、
このブログを読んでくださっている方
お付き合いいただきありがとうございますあせる