次女出産レポ | お絵かきカーチャンの子育てまんが日記

お絵かきカーチャンの子育てまんが日記

福岡生まれ、山形在住の絵描きカーチャンによる育児まんが日記。

もうすぐ産後3週間。
まだまだ体は元通りというわけにはいかないけれど、少しずつ落ち着いて来たので、出産日記を書いてみようと思います。
今回はぴぃこ程エピソードが多いわけでもない出産レポですが、暇つぶしにでもなれば幸いです。

ぴぃこ(長女)の出産日記はこちら→


今回もそれなりに長くなりました。
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■2014年12月30日 管理入院開始

30日までに陣痛が来なければ管理入院という事で、案の定全く音沙汰無しなので予定通り入院となりました。
10時に入院手続きを済ませ、既に12月頭に1度お世話になっている病棟に入院。
今回の大部屋(4人部屋)には既に出産を終えたばかりのママさんが一人いらっしゃいました。
が、産後なので基本的にベッドで体を休めている事が殆どなので、中々顔を合わせる機会もなく、1度だけ軽く挨拶しただけで会話は無かったです。


管理入院は本当にね…暇なんです。
検温、血圧測定、胎児のモニター以外なーんにもする事が無い。
なので病棟をうろうろしたり、窓の外の雪を眺めながらスクワットしたり、ベッドの上で股関節ストレッチしたり乳頭刺激をしたり。

この日は先生の診察も無く、本当に検温と血圧測定とモニターしてご飯食べて寝ただけでした(笑)
助産師さんに「先生から何か言われてます?」と聞かれたので、
「30日入院で、促進するなら31日から1日にかけてと言われてます」と伝えると、
「年末年始はおそらく積極的には促進しないと思うわよ」と言われてゲッソリ。
え、明日産めるんじゃないの…?遅くても元旦ベビーじゃ…?

とにかく、明日の診察を待つしかない。
明日、促進して貰えますように。


しかし暇すぎるので、オフラインでも遊べるスマホアプリを色々探してみたりした。
貧乏なトミエさんを育成するゲームをやり始めてみた。




■2014年12月31日 経口薬による誘発


一晩かけて育てたトミエさん、何故かエラーで全部初期化されてしまっていた…
地味にショック。


9:50頃に主治医の診察がありました。
処置室で子宮口チェックしてもらいましたが、2.5センチ程度の開きとの事。
バルーンを入れるには柔らかすぎるので、経口薬による促進を開始する事になりました。

プロスタグランジンE2という薬で、陣痛誘発や子宮口を柔らかくするような効果があるのだとか。
経口薬なので微調整が出来ないので、何か異変があったらすぐにナースコールしてねという事で、1時間に1錠ずつ、6錠を1日の上限として飲み始めてみました。

10:40頃、少しお腹は張るけれど痛みは相変わらず無し。
出血は多少あるけれど、診察時の内診(子宮口グリグリ)の影響かな。


11:00頃、2錠目の薬を飲む。特に変化なし。


12:00頃、3錠目の薬を飲み、昼食も完食。
私、病院のご飯って好きなんですよ、みんなマズイって言うけれど(笑)
確かにちょっと表面が乾いてたり、冷めてたりする事もあるけれど、なんていうかな、他人が作ったご飯って美味しいなって。
いつも家だと自分が作ってばかりなので、他の人が作ったご飯や外食のご飯って、なんだか美味しく感じてしまうんです。
分かってくれる人いるかなー(笑)

ちょっとお腹が痛いなーと思ったら、便意でした(´・ω・`)


13:10頃、4錠目の薬を飲む。
じわじわと、お腹の張りが生理痛のような感じになってきた。
ズーンと腰が重くなるような感じ。でもやっぱりすぐ収まる。


14:00頃、5錠目の薬を飲む。
12時頃はちょっとしか便通が無かったけれど、この時まとまった便通があってお腹スッキリ。
これで陣痛さえ来てくれたら!


14:30頃からモニター開始。
張りはあるようだけれど、まだまだ弱い。


15:00頃、本日最後の6錠目を飲む。
助産師さんの診察があり、子宮口は柔らかいんだけど、まだまだ赤ちゃん下がってないねーとの事。
子宮口グリグリしてもらう。痛い(´;ω;`)


今日の誘発はここまで。
お腹の張りに少しずつ痛みが伴うようになってきたので、少しは進んだのかな。

主人に、自宅にあったクラリセージのアロマオイルを持って来て貰って、ハンカチに染みこませて枕元へ。
クラリセージには陣痛誘発効果があるらしいので、もうこうなったらジンクスでもなんでもいいからすがりたい一心で…。

夜は、消灯の21時までの間、ガキ使を見ながら過ごす。
笑いを堪えるのが大変だった…
たまに我慢出来なくて「ムフッ」とか「グフフッ」とか笑い声が漏れてしまったので、同室の人はちょっとウザかったかな、ごめんなさい(´・ω・`)

マツコと新垣さんは反則だって…。

夜中、あちこちから聞こえる赤ちゃんの泣き声。
早く私も聞きたいなぁ。お腹の子の声。

そんな事を考えながら、真っ暗な病室のベッドの上で、静かに新年を迎えました。



■2015年1月1日 一時帰宅

夜は全くお腹も張らずに、お陰で久しぶりに長く眠れた気がした。
こんな静かでなーーーんにもない1月1日は産まれて初めてかもしれない(笑)
まさか自分が、病院のベッドの上で一人で年越しする事になるとは。

ちょっとトイレで初屁の出をかまして、まだ診察まで時間があるだろうと思い、朝食後は階段をひたすら往復していました。
病棟が4階なので、3階と4階を10往復。
汗だく&足プルプルになって病室に戻ろうとしたら、助産師さんがバタバタと2人ほど走り回っていた。

…私を探していたらしい(笑)

診察で先生が既にいらっしゃったという事で、私を呼びに行ったら病室にいない。
シャワー室にもいないしトイレにもいないしどこだー!ってなってたらしく。
すみません、階段にいました…。


というわけで、汗だくで診察してもらったけれど、やっぱり赤ちゃん下がってないってさ…。
子宮口はとても柔らかくて、引っ張ればビローンと伸びて開くらしいので、本当に陣痛が来て赤ちゃん下がればすぐ産まれる所まで準備は出来てるらしい。
病室でもスクワットとかウンコ座りとか頑張ってたのになー!
赤ちゃんってどうやったら下がるのかしら!!!
ぴぃこの時も、いきむまで下がってこなかったよ!


そしてトドメの、無慈悲な主治医の一言。


「3日までに陣痛がこなければ、点滴による促進を行います」


それってつまり、3日まではまた様子見で放置プレイって事ですかー!
なんてこったーーー!
もう産ませてくれーーー!

というわけで、この時点で元旦ベビーの可能性はほぼ無くなったなーと絶望。
あと2日かぁ…
それならわざわざ入院しなくてもよかったんじゃないかなぁ…
自宅で年越しできたんじゃないかなぁ…

病室でしょんぼりしてると、助産師さんがやってきて、救いの一言。

「外出・外泊はOKだから、気晴らしに外出るかい?」

もう速攻で頷いて手続きして主人に迎えに来て貰って一時帰宅する事にしました。
洗濯物も溜まってたし、一旦家で洗濯出来るので丁度良かった。
そして無性に肉が食べたい気持ちだったので、病院を出たらその足で肉を食べに行きました。

長女も一緒だったので、バイキング形式がいいなーと思ってすたみな太郎に向かったけれど、15時開店という事で入れず。
仕方なくその近くのステーキけんに変更して、ステーキをモリモリ食べてきました。


そして自宅に戻り、洗濯機を回し、書きかけだった年賀状のイラストを仕上げてアップロード。
録画したガキ使を少しだけ見て、夕飯を頂く為に義実家へ移動。

あぁ、自宅だとなんでこんなに時間が経つのが早いんだろう。
病院だと暇で暇で、時間がもの凄く遅く流れているような感じで本当に辛い。

義実家でもオードブルなどが並んで豪勢な感じの夕飯だったので、もうほぼヤケ食いに近い感じでお腹一杯食べておきました。
胃袋満タンにしたら赤ちゃん下がるんじゃね?くらいの気持ちで。
オールフリーも飲んで、気がつけばもう病院に戻る時間。

ああ…戻りたくないなぁ。
このまま家にいたいなぁ。
入院費、いくらになるんだろうなぁ…。

この日、お腹の張りは1時間に2~3回くらい来てて、「イテテテ」となるくらいには痛みも伴ってきていました。
このまま陣痛になって、今日中に産めたらいいのにな、とぼんやり考えながら、吹雪の中病院へ。

病院に戻ってモニター。
15分おきくらいにそれなりの張りが来てるのと、子宮口も6センチ程度開いてるという事なので、抗生剤の点滴を入れて陣痛室に移動する事に。

おお、急展開。これはもしや今日中に産める可能性も…?
いやでも、自然に陣痛来るのかな…このまままた二晩苦しんで促進、なんていうぴぃこの時と同じになったらヤだなぁ…。

主人にも一応連絡をしつつ、呼んだらすぐ来れるように準備だけはしておいてねーと待機をお願いしておく。


さて、第一関門の点滴の為の血管取り。
私の腕はとにかく血管が見えづらい。
採血の時も、それなりのベテランの人じゃないと血管探すのに苦労をする程。
太ってるせいなのかと思って訪ねた事があるのだけど、実はあんまり関係ないんだって。
ようは、そういう体質らしい。


今回は、2人の助産師さんが合計3回トライしてダメで、3人目のいかにもベテランな感じの助産師さんが腕を温めて万全の状態で挑んで一発成功!
私の腕にはしばらく、3カ所ほどの青あざが残りました(笑)

いやー、いつもホントめんどくさい患者でご迷惑をおかけして申し訳ないっす。



■2015年1月1日 21:30 陣痛室

点滴も無事通り、誰もいない陣痛室で一人、陣痛を待つ。

ふと思い立って、以前スマホにインストールしておいた陣痛時計を起動。
お腹の張りと痛みが来る度に、計測してみる事にしました。

21時半から計測してみると、4分~10分という不規則な感じで、張りの持続時間はだいたい30秒程度。
うーん、まだまだかな。
経産婦は陣痛が来たら早いらしいけど、私自身元々陣痛が弱いタイプだから、今日中には無理かなぁ…。
なんて事を考える余裕はまだまだありました。

とりあえず、暇。
痛みもそんなに無いし、いきみのがしをするような強い張りでもないし。
イテテテーくらいの軽い感じ。

ひたすら、陣痛時計をぽちぽちしつつ過ごしていたら、気付けば日付が変わっていました。



■2015年1月2日 2:30頃 夫召喚


深夜2時頃、陣痛時計によれば、大体4分間隔で1分程度持続する張りが来ていました。
既にこの時点でもう5時間近く経過。
痛みもそれなりに強くなってきて、意識して呼吸をしていないと辛くなってきました。

「あー、こんな感じだったかなぁ。もっと痛かった気がするけど、そろそろ産めるかなぁ」

そんな期待を胸に、主人に電話をして病院に来てもらいました。


陣痛室に来て貰い、テニスボールを使っての肛門押しをやってもらったけれど、中々押して貰いたいポイントを伝える事が出来ずにあんまり役には立たなかったなぁ(笑)
ピンポイントでいい位置を押して貰えると確かにかなり楽にはなれるのだけど…。

というわけで、途中からは腰をさすって貰ったり、お茶を飲ませて貰ったりするサポートをして貰いました。

陣痛は、4分おき程度で安定。持続時間も1分程度。
ここからが…長かった。



■2015年1月2日 5:00過ぎ 分娩室⇔陣痛室

陣痛はそれなりに強くなってきた。
だけど2~4分間隔で安定せず、まだ少しバラつきがある。
分娩室に移動しては内診、子宮口8cmで赤ちゃんまだ下がってないので陣痛室へ逆戻り。
それを何度か繰り返していたのが明け方の5時くらいだったかな。

この辺りではもう眠気もかなり襲ってきてて、助産師さんからは
「眠いと中々陣痛が進まないから頑張って」
と言われるものの、眠いもんは眠いしどうしようもないんじゃー!と理不尽な怒りを感じていました。


6時を過ぎた辺りからはもう分娩室にユラユラする椅子を持って来てそこに座っていきみのがしをしていた気がする。
眠さと痛みで、この辺りの時間は記憶に無い。

陣痛時計のカウントは主人にお願いしていたので、ギリギリまでログが残ってはいるけれど、相変わらず2~4分間隔で1分程度持続。
この状態が3時間以上続いているので、流石に体力も消耗してきた…。

中々陣痛が進まない事への焦りと、陣痛の合間に寝落ちする程の眠気とで、とにかくイライラしていた事だけはよく覚えています。
なので、この辺りは主人にひたすら八つ当たりをしていました(笑)

「1時間でいいから代わってよー!」
「キン○マ握りつぶしてやりたい!」
「もうやだー!痛いー!辛いー!早く産ませろボケー!」

こんな感じでもうひたすら悪態ついてなんとかやり過ごしておりました。

立ち会い出産をする夫の役目の8割方は、こういう八つ当たりを受け止める事だと私は思っております(笑)
どうしようもない精神的な部分でのサポート、大事だと思うんですよ。
残りの2割がお茶とか腰さすりのサポートで。
お陰で私は心置きなく産む事が出来ました、ありがとう、トーチャン。



■2015年1月2日 6:53 ご対面

スマホの陣痛時計の最後のログは、6時22分。
前回の陣痛から3分37秒間隔で、1分15秒持続が最後の記録です。

ここからはおそらく、分娩台に上り、娩出に向けて色々と処置を受けていた段階でしょう。
もう、時計を気にする余裕は無く、とにかく早く産みたい一心でした。

分娩台に上り、助産師さんの内診。
何度となく、骨盤に引っかかって頭が降りてこないと言われていたけれど、ここに来てやっと、いきんだ時に頭が下りてきたと言われました。

私も感覚で、「来た!」というのが凄く分かりました。
確かに、陣痛に併せてかなりの圧迫感を膣に感じた事をよく覚えています。

助産師さんが主治医の先生に連絡を入れてくれました。
すぐに先生が到着して、助産師さんによる人工破膜。
パシャっと羊水が流れ出る感覚がしてからは、陣痛の間隔が一気に狭くなったような気がします。

仰向けで陣痛に併せていきんでみても、中々うまくいきめない。
どうやら私は、仰向けになると陣痛が弱まってしまうらしく、左を向いた横向きのスタイルでいきむ事に。
その際、行き場の無い右足を主人が肩に乗せて持ち上げるスタイルでの出産になりました。

ぴぃこの時もそうでしたけど、私はいきみ方が上手い方みたいです。
もしかしたら、便秘体質でいつもトイレでいきんでたのがよかったのかも、なんて(笑)

いきみ自体は、多分3セットか4セットくらいだったんじゃないかなと思います。
仰向けで2セット、横向きで2セットくらいかな。
もうそれで、発露に持って行く事が出来ました。

頭が出てきた時に、ハッハッハッハっと浅く息をするように言われるのですが、その時の私の事を、後から主人が

「(ターミネーター2の)ダイソンさんみたいだった」




とか言ってましたよ。
全く他人事だと思ってよく言うわー起爆スイッチ押すぞー
(;゜Д゜)Б<もうダメだ 待てない


股の間に、もの凄く熱くて堅いカボチャが挟まってるようなこの感覚。
懐かしいけど、ぴぃこの時よりも凄く痛い気がする…!
今回は促進剤による陣痛ではなかったお陰か、陣痛自体の痛みはマイルドだった気がします。
その分、ぴぃこの時よりは他の痛みが強かったかなぁ。

「ほらお母さん、こっち見て!出てくるよー!」

助産師さんがそう声をかけてくれて、股の方を見てみると、先生と助産師さんに抱えられた次女が。

「はじめまして~!」

助産師さんの声で、「ああ、やっと終わった!」という達成感が押し寄せてきました。
やっぱり今回も、無事産まれた事に対する感動よりも先に、開放感と達成感が押し寄せてくるものなんだなぁ。

主人は今回泣かなかったけれど、後から聞いてみたら「我慢してた」だそうで。
なんだよ、無理しないで泣けばよかったのに( ´_ゝ`)



■後産と後陣痛

無事産まれた次女の処置と、私の後産の処置。

長女の時は、後産の痛みなんて全く無かったと思うのだけど、今回は胎盤出す時やたら痛い!
イテテテ!イテテテ!と思わず声をあげてしまうくらい痛かった。
二人目の方が痛いよとは先輩ママ達から聞いてたけど、確かに痛い…。

今回も胎盤は立派だったみたいで、出た時はもの凄くお腹がスッキリしました。
ヌルーンと出て行く感触までよく覚えてます。


次女の体重は3348g。身長は51.5cm。
長女のぴぃこが3620gで、身長は51cmだったけれど、300g程度違うだけで長さはほぼ一緒なんだね。
ぴぃこに比べると、短時間で出てきたからか頭も丸くて綺麗で、顔も丸い。
全体的にまるっこい感じだったので、このブログでは「まるこ」と呼ぶ事にします。


そしてこんなに大きな赤ちゃんを産んだのに、今回は裂傷・切開無し
どうやら、私は子宮も産道も柔らかい体質みたいです。
そのお陰で微弱陣痛ではあるけれど、産道自体はよく伸びるので裂けたり切れたりしなくてすむのかな。
一長一短ではあるけれど、産後の回復が圧倒的に早くて楽なのは、凄く助かりました。

いきむ回数も少なかったお陰で、今回は痔の方も爆発せずにすみました(笑)


処置も終わって陣痛室へ移動。
そこで2時間ほど休んで、病室へ戻ります。

陣痛室にいる時に、まるこにおっぱいを吸わせてあげる事が出来ました。
大きく産まれてくると、吸う力も強いのがいい点かな、と。
添い乳でも上手に吸ってくれました。


主人と二人で写真撮影会。
生まれたての赤ちゃんの肌の柔らかさって、たまらんですね。
しっとり、ふわふわ。



■ベテランの風貌

全くの余談ですが、ベテランの女性ってどうしてふくよかで豪快な人が多いんだろう(笑)

今回まるこを取り上げてくれた助産師さんも、私の腕に一発で針を入れた助産師さんも、どちらもふくよかで豪快な感じでした。

まるこを取り上げてくれた助産師さんは、まさにめぞん一刻の一の瀬おばさんそのまんまという感じで。
一時帰宅を勧めてくれたのもこの助産師さんでした。
個人的にこの人が来てくれた時の安心感が凄かったので、出産時に担当で付いてくれて本当に心強かったなぁと思います。

主治医の先生も私が通っていた病院の産婦人科では唯一の女性医師だったのですが、妊娠中も通してずっと安心してお世話になる事が出来ました。

相性って大事だよね。
今回は先生と助産師さん、どちらも凄く相性が良かったなと思います。


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また改めて、次女まるこの事を少し書いていこうと思います。
長くなりましたが、ここまで読んで下さってありがとうございます♪




ぴぃことまるこのダブル抱っこ♪



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