1歳半~2歳くらいまでの間は、言葉が一気に成長した時期でした。
特に「ことば黎明期」の1歳半頃ってのは、
子供独自の呼び方だったり、ちょっと惜しい言い回しだったり、
「どこをどうしたらそうなる」と思える程意味不明な言葉だったり。
耳で聞いて頭の中にストックしていた言葉が、
一気にあふれ出してくる時期なんだそうですね。
というわけで、我が家のぴぃこ語録、
今回は「呼び名編」です。
動物なんかは大抵鳴き声で教える事が多いので、
そのまま「ワンワン(犬)」や「アーアー(カラス)」など
分かりやすい呼び名が多かったです。
その中でも、個人的に好きだったのが、

惜しいんだけど、
凄く惜しいんだけど、
この舌っ足らずな感じがもう!もう!
可愛い!!!
義実家の面々も、
じーじとばーばは非常に安定しており、
危なげなく呼べます。
ひいおばあちゃんの方は、
「おおきいばあば」とちょっと長くなるせいか、

上手いこと省略しておりました。
ぴぃこにとって叔父にあたる主人のお兄さん(主人よりフサフサ)になると、
既に「おじちゃん」の原型をとどめておらず、
おそらくは、ぴぃこ的にはきちんと
「おじちゃん」と呼んでいるつもり。
我が家は「パパ」「ママ」式ではなく、
「お父さん」「お母さん」式なので、
呼べるようになるまでは結構時間がかかりました。
お父さんはしばらく、

でした。
今はもう「おとしゃん」と呼べるようになったので、
この「たーた」が聞けないのはちょっと残念。
私の母の事は山形のばあばとは区別出来ているらしく、

と、2歳になった今でもこう呼んでいます。
そしてカーチャンの事は



「おかしゃん」と呼んでくれるようになったのは、
1歳9ヶ月頃。
断乳後しばらくしてからだったので、
やっぱり私は食料と思われていた線が濃厚か(笑)
アメブロさんの「ランキングに登録したらアクセス増えるかもよ」という甘い言葉にそそのかされて、
新しくランキング登録してみたりしました。
ポチっと応援よろしくお願いします♪

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子供独自の呼び方だったり、ちょっと惜しい言い回しだったり、
「どこをどうしたらそうなる」と思える程意味不明な言葉だったり。
耳で聞いて頭の中にストックしていた言葉が、
一気にあふれ出してくる時期なんだそうですね。
というわけで、我が家のぴぃこ語録、
今回は「呼び名編」です。
動物なんかは大抵鳴き声で教える事が多いので、
そのまま「ワンワン(犬)」や「アーアー(カラス)」など
分かりやすい呼び名が多かったです。
その中でも、個人的に好きだったのが、

惜しいんだけど、
凄く惜しいんだけど、
この舌っ足らずな感じがもう!もう!
可愛い!!!
義実家の面々も、
じーじとばーばは非常に安定しており、
危なげなく呼べます。
ひいおばあちゃんの方は、
「おおきいばあば」とちょっと長くなるせいか、

上手いこと省略しておりました。
ぴぃこにとって叔父にあたる主人のお兄さん(主人よりフサフサ)になると、
既に「おじちゃん」の原型をとどめておらず、
おそらくは、ぴぃこ的にはきちんと
「おじちゃん」と呼んでいるつもり。
我が家は「パパ」「ママ」式ではなく、
「お父さん」「お母さん」式なので、
呼べるようになるまでは結構時間がかかりました。
お父さんはしばらく、

でした。
今はもう「おとしゃん」と呼べるようになったので、
この「たーた」が聞けないのはちょっと残念。
私の母の事は山形のばあばとは区別出来ているらしく、

と、2歳になった今でもこう呼んでいます。
そしてカーチャンの事は



「おかしゃん」と呼んでくれるようになったのは、
1歳9ヶ月頃。
断乳後しばらくしてからだったので、
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