次の記事は、ブログのお友達のぱんだまめさんの記事を転載させて頂くものです。

ぱんだまめさんは、看護士さんです。

病院で、「草の根蘇生活動」と称して、一次救命蘇生法の普及に努力されています。

一次救命蘇生法といえば、最近では、タレントの松村邦洋さんが、東京マラソンに参加された際、心肺停止状態になり、この救命法により蘇生されましたよね。

最近では、AEDも色々な施設で見かけるようにもなりました。

だけど、私もそうですが、使い方がわからない方も多いのではないかと思います。

私は、さちゃぴーが病気になり入院してから、命について考える機会が沢山あって、助かる命は全て助かって欲しいと思うようになりました。

なので、ぱんだまめさんの記事で、ぱんだまめさんの活動を知り、ちょっとでもお手伝い出来ればと思い転載をお願いしたのでした。

ぱんだまめさんは、ご自分で絵を描かれていて、とてもわかりやすく説明されています。

それでもちょっと難しいですが、知っておけば、いつか誰かの命を救えるかもしれません。





ぱんだまめさんのブログは、ご自身で描かれた絵を交えながら、お仕事の事や日常を楽しく綴ってらっしゃいます。

その絵がなかなか味があって、私もさちゃぴーも大好きなのです。

さちゃぴーいわく、

「簡単に描いてあるように見えるけど、いざ描こうとすると難しくて、なかなか描けない絵なんだよ」

だそうです。

看護士のお仕事の大変さもよ~くわかります。

是非、ブログの方も覗いて見て下さいね。