こんあいば!

 

音大卒の嵐ファン、オカピでございますニコニコ

 

明日11月3日は大切な記念日!
当日は嵐ゴト満載で忙しいので(嬉しい悲鳴)、前夜祭で行きまっせ!

 

 

智くん翔ちゃん相葉ちゃん和くん潤くん

 

2024/11/3

 

CDデビュー25周年

キラキラおめでとうキラキラ

 

智くん翔ちゃん相葉ちゃん和くん潤くん

 

 

今年のデビュー日SP考察はこれだっ!

 

嵐・最強のMusic Video BEST5!!!!!

 
\動画バージョンも観てね/
 
 
嵐の全MusicVideoが11/3に嵐Youtubeチャンネルにて公開されますね!
(これまで未公開だったMV合計70曲が公開キラキラ
 
スマホさえあればいつでもどこでも観れるようになるのが嬉しいし、「これイイよね!」って気軽にシェアしあえるようになるのもテンション上がる!
 
ということで今回は、「MY BEST ARASHI」企画にもちなみまして、私が「このMV最強だよね!」と思う曲を5つセレクト。
歌声&楽曲考察も交えながら愛でまくりたいと思います!
 
みなさまの「最強MV」も是非教えてくださいませ~キラキラ
 
ということで、早速スタート!
 
11月3日以降、MVのリンクも追加予定ですニコニコ

 

第5位:マイガール

 

作詞:Wonderland 

作曲:多田慎也 

編曲:Naoki-T
2009年
MV監督:山口保幸(「君のために僕がいる」「Love so sweet」)

 

”舞駕家5兄弟”という設定で紡がれる、ドラマ仕立てのMV。

温かさと優しさに溢れていて、観ると必ず号泣してしまいますキラキラ

(今も記事書くために観て号泣してる泣き笑い

 

ストーリーは、"母を亡くした5兄弟が引越しの準備をする…"というところから始まるのですが、とにもかくにも5人兄弟っていう設定がイイですよね~!

メンバーの醸し出す空気感がとってもリアル。

 

ちなみに、登場するお母さんの写真はメンバー5人の合成なんですよね。ここも注目ポイントでございますな。

 

 

そんなこの曲は、嵐の歌声の温かいパワーも魅力キラキラ

 

ユニゾンを歌う5人の一体感や、ラスサビ前のブロックで聴ける"5人が3パートに分かれて奏でる分厚いハーモニー"などなど、とにかく歌声の持つ力が半端ないですラブラブ

 

詳しく考察している記事もあるので是非👇

 

 

 

第4位: Face Down

 

作詞:eltvo 
Rap詞:櫻井翔 
作曲:Albi Albertsson・Royce.H・Vincent Stein・Kontantin Scherer 
編曲:metropolitan digital clique・Vincent Stein・Kontantin Scherer
2012年

PV監督:川村ケンスケ(「A・RA・SHI」など)

 

5人の帝王感にひれ伏したいならこのMV!!!!!

 

赤い部屋、横並びでそれぞれソファに座った5人がとにかくカッコイイ!

全MVの中で一番スタイリッシュかつクールな嵐が観れると思ってます(鼻血)

 

シンプルな黒い衣装も、メンバーのスタイルの良さを際立ててますよね。全員黒のブレスレットしてるのも良き(鼻血)

 

そして、赤い部屋の世界と交互に表れるもう一つの世界。

こちらはユルくてワチャワチャ楽しい。”もうひとりの自分”と対峙する曲のテーマに沿っているわけですな!

 

さらに、モノクロ調になるサクラップパートも、5人全員カッコイイ。ていうか美しい。5人の表情が芸術の域

 

 

この曲の歌声で一番好きなところは、サビ終わりの、素顔見せないままだったり、影も残さずにだったりのEscapeのトコ。(伝われ!)


エフェクトがかかった智翔雅和によるソロの歌声と、そのすべてを支える潤くんの下ハモが超クールです!!

 

 

 

第3位:Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~

 

作詞:Soluna 
作曲・編曲:HYPER SLIPPER
2009年5月27日、J Stormより発売

PV監督:須永秀明(「サクラ咲ケ」「truth」「風の向こうへ」「Believe」)

 

キレッキレで踊る嵐を堪能するならこれっ!

最初から最後まで、ガッツリ踊る嵐✨

 

フォーメーションを次々に変えながら、誰がセンターに来てもしっくりくるのがさすがすぎる。歌割りもうまいこと組んでありますよね。

嵐がこの5人だからこそ!っていう魅力が良く分かるMVだと思います。

 

最大の見せ場は、2サビ後から間奏にかけてガシガシ踊るところかな?踊るメンバーがだんだん増えてくとことかタマランすぎる(伝われ!)
 

さらには、真下からのアングルで魅せるソロパートも最高です。

 

 

10周年前後の”ボーカルグループとしての力量”がどんどんUPしていく時期の曲でもあるので、是非歌声にも注目してみてください~!

 

 

 

第2位:Happiness

 

 

作詞:Wonderland 
作曲:岡田実音 
編曲:北川吟
2007年

PV監督:直(ちょく)(「WISH」「アオゾラペダル」)

 

こんな幸せな気分になるMVってあります!?

 

ゲームしたり、書道したり…最初から最後まで5人がひたすらワチャワチャしていて、観てるだけで元気になるMVナンバー1ですキラキラ栄養ドリンク5億本飲むくらいの効力アリ!

 

若嵐くんたちが眩しいほどにキラキラしてるから、"尊さ"すらも感じちゃいます。

 

ていうか、情報量が多いですよねこのMV!

カット割りも多ければ、メンバーそれぞれに観るべきポイントがありすぎて笑

 

あっちもこっちも観たい!ってなるし、何百回と観た今でも「そんなことしてたの!笑」と新しい発見があります。

 

そして休止中の今観ていると、2サビの「ずっとそばにいるよ」のとこで5人全員がこっちを見てくれてて、泣ける。ほんと尊いMVだぜ。

 

 

 

歌声に注目すると、「Happiness」はパワフルなユニゾンが最大の魅力キラキラ

嵐の"グループとしての歌声"って、しなやかな芯がしっかりあった上で、響きが豊かだと思うんです。音圧も高い感じ!

 

だから、こういう「Happiness」のような元気で明るい曲は、ユニゾンで歌われると魅力増し増しですよね飛び出すハート

 

 

第1位:Do you... ?

 

Lyrics by Atsushi Shimada, MiNE 

Rap by Sho Sakurai

Music by Takuya Harada, MiNE, Atsushi Shimada

Arranged by Tomoki Ishizuka

2020年『This is 嵐』収録

MV監督:川村ケンスケ(「Face Down」「A・RA・SHI」「愛を叫べ」「まだ見ぬ世界へ」「a Day in Our Life」「Lucky Man」「Step and Go」などなど)

 

活動休止前最後のアルバム『This is 嵐』のリード曲キラキラ

 

なにが凄いって、嵐のそれまでのMVへのオマージュが満載ってこと!!!!!

 

過去作品で使われていた小道具やセットの一部、映像演出などが、瞬きをする暇もないくらい次々と登場するので、「わー!これってあの曲の!?あっ、これも!?こっちも~!!」ってテンションぶち上がります!さながら宝探し。

 

このオマージュの数々、リリース当時に息子ズ(当時:幼稚園&小2)と全部探してみたんですが、私たちが見つけられたものだけでも126個ありました。しかも、全シングル分のオマージュがあるっていう…!

 

 

スタッフの皆様の嵐愛もこれでもかと感じましたし、この壮大な遊び心がめちゃくちゃ嵐っぽいキラキラ

さらには、嵐5人が肩肘張らずに楽しんでいる様子も観ることができて、まさに”これぞ嵐”。

 

『This is 嵐』リード曲のMVとしても、活動休止前の集大成としても最強のMVだと思います!

 

 

そんなMVはもちろん、「Do you...?」は、"俺たちのStyle"と歌う歌詞や、グルーヴィで派手なサウンド、5人で紡ぐ立体的なボーカル、サクラップ、大野さんの振り付けなどなど、関わるもの全てで"これぞ嵐!"を表してる曲キラキラ

 

今回のMV公開を機に、ファンのみならず、たくさんの人に観て欲しい聴いて欲しいですラブラブ

私もガンガン回そうと思います!


 

 

まとめ

今回は私の思う"嵐の最強MV"を5つ選んで愛でまくってきました!

 

が!!

 

正直、枠が5つでは足りない!!笑

 

ヘリポートで青春全開な「PIKA☆☆NCHI DOUBLE」も好きだし、「Lucky Man」「Monster」「Troublemaker」「NOW or NEVER」「まだ見ぬ世界へ」「ワイルド アット ハート」…挙げればきりがないぜ!!!

 

全MVが公開されたら、堪能しまくろうと思いますキラキラ

 

嵐YouTube公式チャンネル
https://www.youtube.com/@ARASHI_5_Official

 
 
 

 

いつもありがとうございます♡↓

フォローしてね!