こんあいばー!

 

今宵は「Circle」の歌割り&なんちゃって考察ですキラキラ

 

前回「Fly」を取り上げた記事に、"同じ吉岡たくさん編曲なら「Circle」がオススメ!"と書いたところ、"「Circle」も考察して欲しい"とリクエストいただきましたニコニコ

 

いやほんと、嵐×吉岡たくって超クールやんなぁ…!(震)

しかも、「Circle」は今井了介さんが作曲やねんで(震)

 

ということで、リリース当時の記事をアップグレードして再UPいたしまーす!

(リリース時UP:2018-02-26)

 

 

 

Circle

 

作詞:paddy
作曲:今井了介、Tasuku Maeda
編曲:吉岡たく
2018年2月21日発売
「Find The Answer」通常盤カップリング

 

 

 

静と動。予測できないメロディとリズムがクールすぎる!

この曲は、リリース時にかなりビックリしたんです稲妻


静と動。
予測できないメロディとリズム。 

 

"不思議な曲だな"って思うと同時に、なんてクールなんだ!という衝撃!嵐攻めまくってるな!と。

 

そしてこれ、踊ったら絶対カッコイイやつですよね。いつか観たいなぁ…!

 
 

曲の魅力を考察!

で、"不思議だな"って感覚を自分なりに捉えたくて、曲の流れを図にしてみました下矢印
 

 
(是非、曲を聴きながら見てねー!)
 

・激しいイントロ

激しく打たれるリズム稲妻

耳と心に衝撃ドンッ

 

・徐々に温度が上がるメロ 

激しいイントロの余韻、Aメロは静かに低いパートから始まる。

ドラムやベースのリズム隊はお休み。

水滴やノイズの効果音。

水滴やノイズが聴こえるほどの静寂を表す

 

BメロはAメロより高い音域で。

シンセが細かいリズムを刻みだして、"強く打つ鼓動"という歌詞に合わせてドラムが強く刻むドンッ

 

低音域のAメロを翔・潤・雅紀、高音域のBメロを智・和という歌い分けもステキですキラキラ

 

・予測できないサビ

アクセントの置かれる場所が変則的なリズム

切り裂くようなシュバッという音

声をサンプリングして打つような音

 

強くなったり弱くなったり、近くに来たり遠くに行ったり。

翻弄されて沼にハマる竜巻

 

これに合わせて踊ったらキレッキレになるハズ…!

 

ラスサビは最後の最後、音程ではなく、叫ぶように終わるのが超クールです(鼻血)

 

 

 

こんな感じでしょうかグラサン

 

今井了介×吉岡たくの世界、半端なかったっすわぁアップ

それをクールに歌い上げる嵐メンが魅力的すぎる…!

 

余談ですが、こういう曲、嵐が歌ってなかったら私の場合あまり縁のないジャンルで。

聴く曲の範囲が広がって、毎回楽しいんですよね。ほんと、嵐のカップリング最高だぜ!

 

 

 

 

「Circle」歌割り

 ラストに歌割りです音譜

 

が、これ、難しかった…。

 

Aメロのファルセットパート他、下に書き出さなかったハモりはコーラスさんかなと思ったんですが、ハスキー具合が翔さんや相葉さんっぽく感じるとこもあったり?

 

”えええ、歌割りどうなってんの!?って曲ほど実はシンプルだった”って言う経験から、こんな感じで書き出してみました。

 

 

 

雲の上に広がる~ 

忙しなく響く足音~ 

忘れかけてた~ 

 

幾つもの~ 

強く打つ~ 

 

心の奥のほうで~ /

 

冷静装う表情の~ 

手を伸ばして~ 

深い森の中~ 

 

頼りなく~ 

言い訳と~ 

 

いつまでも此処で~ /

 

心の奥のほうで…~ 

何処へでも~ 

 

心の奥のほうで~ /

 

心の奥のほうで  /

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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