6位 サクラ咲け
(2005)
シングルA面曲では、この曲がニノハモを聴ける一番最初の曲かな?
まさに青春、若くて勢いのある歌声が最高だぜっ
(CDは、もしかしたらko-sakuさんと二人で歌ってるかもだけどもー!)
上ハモのボリューム強めでMIXしてあるのもイイッ
ニノさんの上ハモには、ハーモニーとして音に厚みを持たせるハモリと、パフォーマンス的な意味合いもあるハモリ(おいしい
って感じがするやつ)があると感じてるんですが、この曲の場合は後者の印象が強くて
コンサートとかTV披露とか、メロの上ハモ部分でニノさんが前に来ると気持ちがグッと高まります
5位 Wonderful
(2014『THE DIGITALIAN』)
出だし他、5人が5パートでハモっている
"Wonder~ful~"
ニノさんは上から二つ目のパート(ファ#ミソ#ー…)を歌ってるように聴こえるんですが、
この和音がキラッ
と輝くかどうかはニノさんパートにかかっていると言っても過言ではない
と思います
特にイントロ3回目の"ワンダーフォー"の"フォー"
が好きで
(マニアックになってきてますけど、大丈夫ですか
)
音程がドンピシャなことはもちろん、そのスピード感とキラキラ感にしびれますッ
4位 Bolero!
(2015『Japonism』)
いたるところに上ハモが聴こえますけど、特に好きなのがサビの・・・
"道が続いていたって"
ひゃああああ、タマラン――――――


これは、ジャポコンのBDが最強かと
(CDだと、かなり控えめ!アリーナは主メロ歌ってる!?)
嚙みつくような、勢いMAXのニノハモ
んもう、突き抜けてますよね
超キモチイイ
かなりインパクトありまして、すぐ脳内再生できるほどでございます
ということで、次回ベスト3いきますっ
