立川六中サイエンス部の偉業
南極昭和基地との短波無線交信の成立
JST (科学技術振興機構)の支援で高性能アンテナを校舎屋上に設置
当日は、FM たちかわが生録音し、後日特集の放送へ

これが、その後
FM たちかわの番組
「科学のひろば」放送へ続く


片付けていたら、
JST でのポスターセッションに書いた
ポスターが出てきた。
ご覧ください。

当時の部員生徒の堀野君は
今、理科大の物理学生で
立川科学センターの指導員、
立川八小の理科支援員もやってます。

私は教師冥利に浸ってます。