立川サイエンスひとネット(代表青谷典子)は、1月13日にアリーナ立飛で開催された、立飛ふれあいフェスタに科学遊びの出展依頼を受けて参加しました。
このフェスタは、東京・立川の大きな企業である立飛ホールディングスが地域貢献として開催する子ども向けのフェスティバルです。
私たちは、宇宙エレベーターロボットプログラミング体験と、
CD コマ作りと、
紙風船の空中浮遊あそびと、
缶コーヒーの中身を真空装置で出し入れするふしぎ!な実験を
出しました。
たくさんのお子さんたちが、
科学の楽しさを味わい、
ワイワイと楽しんでくれました。
立川市立小学校科学教育センターの
OBOGの中学生たちも手伝ってくれました。
その夜、おうちに帰って
空中浮遊の実験を続けた親子が
その動画と質問を寄せてくれました。
これは、うれしい!!
では、様子を画像でどうぞ


















