災害FM局を存続させましょうラジオは、心の友。 独りの人々を癒します。 3・11大震災のあと、子どもたちといっしょにラジオを組み立てて送ったものとして、災害FM局を残してほしい。 今でも、お年寄りたちは、楽しみに聴いています。 インターネットではカバーできません。