
十年前くらい、昭和記念公園に出展したものだそうです。こどもたちの憧れは昔,お菓子の家でしたね。本当に食べられる家だそうです。夢のあるお話でした。これを作った方との出会いがあり、おかげさまで、私の科学の活動をお話したところのってくれて、動いてくれました。
私たちの立川・自然と科学の会と
立川青年会議所http://www.tachikawajc.or.jp/と
ガリレオ工房(代表 滝川洋二東大教授)http://www.galileo-sci.org/と
立川市立小学校科学教育センターと
東京大学サイエンスコミュニケーションサークルCAST http://ut-cast.my-sv.net/と
地元放送局FM立川http://www.fm844.co.jp/ http://www.fm844.jp/と
立川六中サイエンスクラブhttp://homepage2.nifty.com/jf1bkb/bkb-index.htm http://www.m-net.ne.jp/~dai6/sub76-dai6amc.htmlが
コラボレーションを始めました。
あの理科教育の左巻健男教授http://d.hatena.ne.jp/samakita/も協力してくれることになりました。
立川青年会議所は来年度のメイン企画を、環境科学をテーマに、このコラボの上に作る計画になりました。
FM立川は、4月から毎週1回のおもしろ科学番組をこのコラボを基盤に企画することになりました。
立川・自然と科学の会は、来年度、立川市民交流大学(生涯教育)の講座を持つことが今日通知されてきました。このコラボを生かした企画を考えたいと思います。
東大の学生さんも「活動の幅を広げたい」と乗り気のようです。
立川六中サイエンスクラブも中学生諸君!がんばらなくてはね。もっと、力をつけましょう。
今、人と人の関係の「すごさ」を実感しています。「個人」の力のすごさも見直しました。「つながり」の力のすごさには目を見張ります。
子どものあこがれである「お菓子の家」を本当につくってしまうような夢のある人のなせる業(わざ)を久しぶり見ました。
「夢エネルギー」さん、ありがとうございました。