4月2日、立川八小で、立川六中サイエンスクラブと立川市立小学校科学教育センター事務局長の真壁先生などの協力で、望遠鏡を作り天体観測をする会がおよそ25人の参加者で成功しました。内容は前々回の記事を見てください。自分で作った望遠鏡で、月のクレーター、土星の輪、スバル星団などを観測し子どもも大人も感動していました。入笠山天体観測所の鈴木正平先生の案内で星空の観察という素敵な一日を過ごしました。立川六中の中野くんたち、がんばりました。マイテレビ(地元ケーブルテレビ)も取材に来て、放映されます。(4月6,7,8日の毎回のニュース)
   
  作り方を説明する六中の中野君      こどもも大人も楽しく作りました

  
 完成して試しとして昼の半月を見る    夜は観測前に鈴木先生の天文講話