JCFライセンスが落とし物として拾得されていて、警察署まで取りに行きました。
どうもokap36です。シクロで35k走るとめちゃしんどいです。
1週間前、給食食べているときに、
ガリッ
いや、
グリョルィッ
あああ!あ9rん@ヴぁw09t「q0w93t「2うぇt「あういfd@ヴぁs!!!!!!!!
こんな便利な薬が。
さすがに口内炎とかは、気合で治されへん。
そもそも、唇をかむということは、おそらくあごとか、顔とか疲れているのだと思う。
だから、グリョルィってイってしまう。
食べ物の噛み方にも気を付けないとね。
さておき、4年生で出てくる慣用句。
教科書に載っているのは20個程度。
ググってみると、小学生レベルという慣用句が600個ほど。
まあそんなんもええけれど、
「慣用句を作ってみよう」
ということが思いついたので、やってみようとしている。

準備をしようその1.
こちら側の策略としては、STRを使い、グループ分け。
まず、〇△□に分ける。
次に、数字ごとに分ける。
○△□については、
詳しくは、
https://strtao.com/
STRコミュニケーション協会で検索。
早く上級習いたい!!
さておき、現時点で並んだことを生かし、グループを組み、
どのようにすれば、産み出されたものが、もまれ、整理されるかを考えながら。
他の学級の授業を観に行かなければならなかったので、そういった感じのグルーピングをして、20分後、戻ってくると・・・
えらい盛り上がりよう。
やっぱり、思いつきから、カタチにしていき、あーだこーだいいつつ、カタチをまとめる。
STR恐るべし!
創作となると、どうしよう、とか、どうする、とか、アイデアを創るのがたいへんだと思うが、
創る人がいたら、それを整え、まとめる人がいる。そして、あとは、発表する人も出てくる。
あーだこーだいいながら、やっていることが楽しいようだ。それぞれの強みを生かしながら、話し合いをしていく。
自分一人でやる必要はない。何するにしても、チームでということが教室でも、職員室でも、国会議事堂でも大事なことなのかなと思う。
チームをよりよくするためには、やはり、
「よろしくお願いします。」や「ありがとうございました。」とチームメイトに敬意を払うことも大事かと思った。
気持ちよく。そして、楽しく。そして成果を出せるように。
10歳の子供達かもしれないけれど、10歳の人たち。一人一人の強みを生かす教室を創っていきます。
観ているほうは楽しくて仕方ありませんね!子供達の創造は大人を超えることがたくさんあります。
教室で学ばせてもらえるっていう姿勢を忘れずに。
あ、ハムスト攣った。。。