以前、下記の記事を更新しておりますが
その時ご紹介した、豪州の「活動家」下記のようなコラムも記述しているご様子。
https://diariodefmarinos.wordpress.com/2018/03/16/「時間を与えるべきだが、問題はファンだ」%E3%80%82オ/
コラム内容に間違いはないものの...
やはり感じる扱いの差。
1つの日本チームにだけは、記事で紹介した通り
「追放」
メディアに守られて、その前に既にスタメン入れ替えして、リーグ戦に主力温存し、1試合も勝ちなしチームは、そのメディアと同じく
スルー。
そのチームの不祥事も
スルー。
母国のチームについては、
「うちの国出身の監督だから、長い目でみてよ」
とか
「ファンがじらすから」
とか、母国寄り。
「追放」と言われたチームが、当て逃げされた捕鯨調査の船。
で、色々スルーされている国は、犬も鳩も食用にされている国。
で、この豪州活動家は、その捕鯨反対の為の無茶苦茶なパフォーマンスをやらかしている団体。
我々は、犬や鳩を食用にしている文化に引いていても、そっちはスルーで、捕鯨反対をひたすら当て逃げしたり騒ぎ立てたりしてまでして、自らをひたすら正当化するのに、何でもあり。
母国の事については、ひたすら正当化。
すみませんね。
どうしても、こういったキツイ例えになってしまいます。
別に豪州を否定するなんて、一切ございませんが、こういった扱いの差に、どうしても違和感を隠しきれませんでね。
...扱いの差といえば...
上記の件では
「追放」なんて、芳しくない表現が出ましたもので、こういった例えになりましたが...
今日のジュビロとセレッソの試合での微妙な判定だって、どうせスルーなのでしょう?
差別ツイートやら、原爆ツイートやら、ペットボトル投げ込みやら、アラフォー男子の痛々しいパフォーマンスがあるチームのそれはスルーでも、そのチームの微妙な判定については、一緒になってキーキー騒ぎ立てていましたでしょうけど。
それで「ゴネ得」で、誤審と認めさせたのですから。