東京新聞って,以前にも佐藤圭という記者がTwitterで福島原発を安部マリオと例えて福島を誹謗中傷するような大馬鹿なツイートしていたな...

あれは,記者という立場の方が延べたとは思えない,知性に欠けた内容の文でしたし,記者を通り越して人間としての素質も疑いたくなりました。

また,別の所で問題があったようですね。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/shivarei/20170209-00067499/

メディアの「ゴミ化」については,以前から何度も申し上げておりますのでそちらをご参照頂きたいですが,以外にも沖縄が抱える問題があがると,沖縄県民の方々そのものを差別するようなネット住民までいます。

じゃあ現地に行って,その抗議行動を行っておられる県民の方々と喧嘩でもして来ればいいじゃないですか。

どうせこんな奴等なんて実際何も出来ないでしょうし,何もしていないでしょうけど。

そんなTwitterやネットのコメント欄で何かほざく暇があるならまともに働いて下さい。
まともにです。

ただ...

このコラムの筆者の名前をみると....

ああ,あの雰囲気イケメンか。

そう思いました。

この志葉って人については以前にも別のコラムで意見を延べさせて頂きましたが...

なんか意見が偏っているんですよね。

そして「独善的」。

小池さんへの反感を抱かれたコラムについても「女性必読!」とか見出しに書かれていましたが,なんかその表現が上からでしたし。

他にも,私のようにこの志葉って人に違和感を抱く人間とかに「あほな〇〇」とか...

ジャーナリストって,もっと知的で理論的な印象だったのですけどね。

なんか感情の赴くままに物事を書き立てているように思います。

おまけに,その時も申し上げておりますが,いちいち「戦う!」とか簡単に仰っていますが...

何と??

戦場ジャーナリストと謡われている割には,コラムで延べられている事は,アイドルの衣裳に関する問題,こうしたニュースでの失言への批判...

何と戦っておいでですか?

以前にも申し上げましたが,戦場ジャーナリストと仰るならば,今内線が勃発している最前線で,現地の状況を記事にするとか,そういう事ではないのでしょうか?

それが,コラムを見る限り,こうした内容のものばかり。

他の方も仰っていましたが,これではニュースをみての感想文にすぎません。

あと...

反戦を謡われているなら,なぜ簡単に「戦う!」と仰るのでしょうか?

我々サッカーのサポーターが相手チームと「闘う」とか,ボクシングの挑戦者が海外でチャンプと「闘う」とかならともかく...

そんな簡単に「戦う!」とか仰るなら,以前ISに入りたいと申して物議を醸し出した,どこかの学生と変わらないのでは?

「闘う」のは,あくまでピッチ上やリング上等のスポーツの現場においてだけ。

以外の所に簡単に「戦う!」とか使わないで欲しいです。

その辺りでも,「戦う!」と言っている自分に酔っていらっしゃるようで気持ち悪いです。

この志葉って人といい,島崎今日子といい,浅田真樹といい,夭折されたアイドルの件でオタクがどうこう仰っていた方といい...

もっとお金を貰ってコラムを書いているという認識をきちんと持って欲しいです。

「そんな事はブログで書いて」みたいな事で金儲けするなんて阿漕です。