昨夜(?)の記事,訂正箇所があり,編集ボタンを押そうとして,削除ボタンを押してしまった...

まあ,後で書き直します。

本日は金曜日。

あれから講談社の広告の掲載がどうかとみたら,相変わらずまだ残っていました。

でも...

気のせいか,以前より小さいかも...

なんか随分と他人事みたいな見出しだな。

自分達で事を荒立てておいて。

ていうか...

あれが万一薬物としたら,他に一般人にまで出回ったら大変な事なのに,なぜテープとやらをきちんと紙でなく,「見える形」で出して警察へ届けるより先に事を荒立てて金儲けばかり考えているのか...

なぜどこのメディアも肉声テープの在処を問わないんでしょうね?

まさか今更...

「テープは、ありまーす」

みたいな状況じゃないでしょうね?
(つまり実は存在しない)

で,もうご本人が自らの判断が出来ない位精神的に混乱状態ならば,第三者が,即ち事務所が直ちに適切な処置をしなければならないのに,なんか保身を考えて,いかにも怪しい対応。

これで万一事務所とご本人の早とちりだったらどのように責任取られるのですか?

そして万一本当に薬物使用が疑われるならなぜあっさり出してしまったのですか?

まさか海外へというのもご本人がもう自らの判断も出来ない程混乱状態だから事務所が誘導した訳ではないでしょうね?

だとするなら,事務所も大いに責任ありますよね?

そして...

当然,逃げるのはだめな事ですが,普段から何もなく過ごしていたのに突然罪を問われて,変わらずいる事が出来ないというのも判らなくはないです。

例えば,事務所にご本人もしくはご家族への脅迫の電話がなりやまないとかそういうのが繰り返されていたとするなら,だんだん白黒関係なしにパニック状態になるというのもなくはないかも?

逆に堂々とし過ぎていたらかえって怖かったりして?

だからこそ,事務所側が適切に判断すべきだったのに....

いづれにせよ,講談社のこのやり方は正しいとは思いません。

何らかの形で糾弾され,廃刊されるべきと思います。