テレビは全く見なくなりましたが
YouTubeで
金慶珠さんと
日韓問題やらでバトルしてる動画を目にします。
「なんだこの韓国のまわし者め!けしからん!」
と、こんな風に嫌韓モードに突入しそうになりますが
別の視点で見ると
「よくまあ、日本人に囲まれながら一人でやってるなぁ」
と感じます。
ふと、そんなことを昨日
国際色豊かな築地市場を歩いてまして思いました。
今夜は「猟奇的な彼女」でも観ながら寝ますかね。
2014年にお亡くなりになられた
「 小野田 寛郎 」さん。
小野田 さんは、生前
「戦死したら、みんなで靖国神社の鳥居の前で会おう。とは言ったが 、 千鳥ヶ淵のことは誰も知らないなぁ」と仰っていました。
千鳥ヶ淵 とは千鳥ヶ淵戦没者墓苑のことです。
そりゃそうだ。
開園は1959年なので、終戦後に建てられた公園である。
引き取り手のないご遺骨、身元不明のご遺骨が約36万柱安置されている。
主にニューギニア、ソロモン諸島、沖縄、硫黄島、支那事変、フィリピン、ロシア、、
数え切れない場所から毎年、引き取り手のないご遺骨が安置される。
先日、
9/28 午前9時過ぎ、再びこの場所を訪れました。
靖国神社は、外国の方を含め
それはそれは大勢の方が参拝されていましたが、
日本の為に、
お国の為に戦って下さり
ご自宅に、ご子孫の元に帰れない先輩方々がいらっしゃるこの場所には
このとき、私一人以外、誰もいらっしゃらなかったのです。
私もですね、そんな毎日もは来れませんが
狭い東京ですから、
時間があるとき、近くに寄ったときは、
必ずお花を捧げてお参りさせて頂こうと思います。
昨日、朝鮮大学より北朝鮮へ
日米を崩壊させる旨の決起を行ったそうです。
小平の朝鮮大学ですから、
拉致被害が更に大きくなるかもしれまんね。
こういった侵略行為に対しては
他人任せにするのではなく
まず第一に
「国民一人一人が戦いに備える気構え、意識」が大切だと先人達は言っています。
戦える国民。
日本刀で攻撃することは出来ない法律ですが、家族や仲間がもし危険にさらされた時は
遠慮なく敵を叩き斬れば良いです。
ピストルある方は、遠慮なくぶっ放しましょう。
国民一人一人に国を護る、
生活を護る気概がなければ、
魂がなければ、
現実的に侵略には対処できません。
日本国憲法で軍隊は持てないけど
日本国民には非常事態に備えて、
自衛の為の武装ができる法律が必要です。
一番良いのは、
日本軍がいて
アメリカ軍もいて
更に日本国民までもが、
いつでも戦える武装ができる。
これならば、
どんな国であろうが
核を持っていようが
日本を侵略することは不可能です。
日本を攻撃することが
自殺行為になります。
かつて欧州には
「チェコ」という国がありました。
自衛力は多少あっても
自衛・防衛の意識がない為に、
国民が抵抗しなかった。
結果、
「これなら大丈夫」と
ソ連に侵入されてしまったのです。
この歴史を振り返れば
今の日本に於ける
尖閣問題と被ります。
フィリピンは領海侵入した
漁船を遠慮なく撃沈した。
日本は遺憾の意を唱えるだけで
沖縄知事も抗議を全くしない。
そして今沖縄では
なぜが朝鮮人を含む左翼連中が
アメリカ基地反対を唱え
沖縄に自殺行為を押しつけています。
日本軍のかわりに
高いお金だが
アメリカ軍隊がいるから
他国が攻めてこないだけ。
このアメリカ軍がいなくなれば
どうなるかなんて
アホでも分かりますよね。
自国を他国の軍が守るというのも
おかしな話ですが、
それでも無防備よりは遥かにマシです。
総括しまして
国を護るのは最終的に国民であることを
肝に銘じ、
日本刀はありませんが
包丁とお鍋の蓋、そしてヘルメットで
いつでも戦える準備はしておこうと思います。
日米を崩壊させる旨の決起を行ったそうです。
小平の朝鮮大学ですから、
拉致被害が更に大きくなるかもしれまんね。
こういった侵略行為に対しては
他人任せにするのではなく
まず第一に
「国民一人一人が戦いに備える気構え、意識」が大切だと先人達は言っています。
戦える国民。
日本刀で攻撃することは出来ない法律ですが、家族や仲間がもし危険にさらされた時は
遠慮なく敵を叩き斬れば良いです。
ピストルある方は、遠慮なくぶっ放しましょう。
国民一人一人に国を護る、
生活を護る気概がなければ、
魂がなければ、
現実的に侵略には対処できません。
日本国憲法で軍隊は持てないけど
日本国民には非常事態に備えて、
自衛の為の武装ができる法律が必要です。
一番良いのは、
日本軍がいて
アメリカ軍もいて
更に日本国民までもが、
いつでも戦える武装ができる。
これならば、
どんな国であろうが
核を持っていようが
日本を侵略することは不可能です。
日本を攻撃することが
自殺行為になります。
かつて欧州には
「チェコ」という国がありました。
自衛力は多少あっても
自衛・防衛の意識がない為に、
国民が抵抗しなかった。
結果、
「これなら大丈夫」と
ソ連に侵入されてしまったのです。
この歴史を振り返れば
今の日本に於ける
尖閣問題と被ります。
フィリピンは領海侵入した
漁船を遠慮なく撃沈した。
日本は遺憾の意を唱えるだけで
沖縄知事も抗議を全くしない。
そして今沖縄では
なぜが朝鮮人を含む左翼連中が
アメリカ基地反対を唱え
沖縄に自殺行為を押しつけています。
日本軍のかわりに
高いお金だが
アメリカ軍隊がいるから
他国が攻めてこないだけ。
このアメリカ軍がいなくなれば
どうなるかなんて
アホでも分かりますよね。
自国を他国の軍が守るというのも
おかしな話ですが、
それでも無防備よりは遥かにマシです。
総括しまして
国を護るのは最終的に国民であることを
肝に銘じ、
日本刀はありませんが
包丁とお鍋の蓋、そしてヘルメットで
いつでも戦える準備はしておこうと思います。