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club mate

ウォシュレットを発明した人はノーベル賞。。

先程の記事に続きまして…

 

「二日市保養所」

 

ここは、敗戦後、博多港に着いた引揚者で、

旧満州などでソ連兵や支那人・朝鮮人らに強姦され、妊娠した女性たちの堕胎手術が行われた場所です。

 

被害に遭われた方々は

計り知れない精神的なダメージを受け、

 

また麻酔技術も今ほど進んでいない時代の

堕胎手術。

肉体的にも言葉に言い表せないほど痛かったでしょう。

 

でも、そんな被害者の方々は

皆、「無口」だったといわれています。

 

どこかの国と違い、

被害者だから金よこせ!なんて叫ばないのは

 

それが「事実」だからです。

 

日本は本当に素晴らしい国です。

 

「国を護る」というのは

軍事的にではなく、

精神的にということが良く分かります。

 

だから私達は、

先人達の誇りを護らなければなりません。

 

今は

中国、北朝鮮の核の脅威について報じられることが多くなってきましたが、

 

この核兵器について

先人達の教えの1つを

次の記事に書きたいと思います。

 

「自衛隊をどうするか」

「核戦争の時代になったときにどうするか」

 

もう70年前の日本人が

既にこのことについて

 

まさに今の時代背景その通りに、

未来の私達のために残してくれた

 

知恵。知識です。

 

これこそが遺産ではないでしょうか。

抑留とは、(強制的に)その場所に押さえとどめること。を意味します。

 

本当に私は、今まで何を学んできたのか。

恥ずかしいの一言に尽きます。

 

まだまだ、無知、無学。

勉強中ですが、

 

抑留といえば「シベリア抑留」がきっかけで

「千鳥ケ淵戦没者墓苑」の存在を知りました。

 

シベリア抑留を検索して調べると

このように出てきます。

「第2次世界大戦終結時にソビエト連邦に降伏し,または逮捕された日本人が,シベリアで強制労働を課せられたこと。抑留者の数は,日本政府の調べでは約 57万 5000人とされ,主として軍人であったが,満州開拓団の農民,満州の官吏,南満州鉄道株式会社など国策会社の職員,従軍看護婦なども含まれていた。 」

 

まぁ、ソ連ごときに降伏した覚えはありませんが、


ポツダム宣言後

8月26日にソ連との戦争が終結しました。

 

このとき、日本人捕虜は全員返還されるはずが、

ソ連(スターリン)の勝手下劣きわまりない行為により、

そのまま日本人捕虜は強制収容所に送られることになりました。

 

これがシベリア抑留です。

 

ちなみに、

スターリンといえば

コミンテルン(共産主義政党)。

 

ここから派生しているのが

今の日本共産党や

「天皇制を廃止しろ」と意味の分からないことをほざいてる

「反天皇制運動連絡会(反天連)」

通称・左派と言われる連中です。

 

「天皇陛下」は日本の「国体」。

君主として日本を統治はしていません。

だから「天皇制」という言葉自体、出鱈目なのです。

 

さきほど、左派という言葉を出しましたが

 

「右翼」「左翼」の違いは何か分かりますか?

 

一行で答えると

「大日本帝国憲法を利用する、しないの違い」です。

 

 

話を戻しまして、

 

「シベリア抑留」だけではなく

 

大東亜戦争後の抑留を調べていけば

 

勉強しても追いつかないくらい

 

ゴロゴロ出てきます。

 

その中でも強く憤りを覚えたものを次のブログで書きたいと思います。

ジャンヌダルクよりも
我々、日本人は
貴女を尊敬しなければなりません。

そして
私も爺さんの軍刀を持って
戦います。

絶対に見捨てません!
日本国・沖縄県