おかんのブログ -436ページ目

突入

GWに突入いたしましたね?


みなさまはいかがお過ごしでしょうか??


おかん家は帰省せずじっとしておりますよ♪


お休みってことでブログもお休み・・・


ではなくおかんの思ったことを書きたいと思います。←いつもと一緒やん!




最近、ジャニーズの嵐ってすごい人気よね?


私も嵐は昔から好きでお昼のバラエティーとかよく見てたのよ。深夜のバラエティーもおもろかったよね?


ローが年少の時、嵐の「One Love」(←花より男子ファイナルの曲)で運動会で踊ったのをきっかけに子供たちも嵐がわかるようになりましてね、嵐ファンの姉からCDやらDVDを貸してもらって車で聞いているんです。



でも、最初のころは、失礼ながら


どうして櫻井くんはラップやってんだろ?嵐にラップは必要なのか??



って思ってたのよ。


あ、私、嵐のメンバーみんな好きだけど櫻井君が一番好きだった♪あんな息子が欲しかった♪

でもラップっているの??って思ってたのよ。







だ・け・ど!!!



最近櫻井君のラップのすごさと上手さに感動しているのであります。


なんだか元気が出るのよね!心にじーんと来るわけよ。


別に悩んでるとか気分が落ちてるとかではないけど元気が出るんだぁ♪


そこで今日は私の大好きな曲のご紹介であります。


もしよろしければ聞いてみてください♪


リンク貼っておきます。


嵐 still...

櫻井君のラップがじーんと来るよ♪

『先の見えない暗い道路も それがたとえ迂回路でも 今は少し二人とも つらい表情しまっていこう』

こんな詩がかける20代アイドルが未だかつていたかしらん??

そんじゃいってみよ~♪

ではみなさま、素敵な連休をお過ごしください。








やかん

我が家では一年中麦茶を沸かしている。



これは結婚してからずーっとなんだけどこちらに越してきてからは幼稚園と小学校にもお茶を持参するようになった。


冬の寒い時期はおとたまはあったかいお茶を水筒に入れて持っていってたんだけど、もう冷たいお茶がいいと言い始めた。


子供たちもそんなにお茶を欲する時期ではないのでそれぞれ500MLの水筒を持っていってる。


そこにおとたまも加わり500ミリがもう一本増えてしまった。



500+500+500=はい!そこのケーさんお分かりになりますか??あ、怖いから聞かないでおこう・・・


そうですね!1500ミリです。


1500ミリリットル=1.5リットルです。



うちのやかんは1.8リットルを一度に沸かすことのできるものですが、夜満タンにわかしておいても

1800-1500=300


300ミリリットルのお茶で朝ごはんを食べなくてはなりません。


おとたまはサプリメントを飲み、ローは薬を飲みます。


とうてい足りません・・・


なので夜残ってるお茶を容器に移してから満タン沸かして冷ましておくのですが、この季節でこんな感じだと夏が来たらどうなるのでしょうか?


ケロケロの水筒が各1Lのボトルに変わります。


おとたまのお茶はペットボトルに入れて冷凍して翌朝カチコチのペットボトルに麦茶を少し入れて持っていきます。


だからおとたまの分は50CCもいらないとしても子供たちだけで2Lは必要になりますね。


夏は暑いので朝起きたら子供たちも大人たちもお茶を欲します。


ですから到底1,8リットルのやかんでは足りない計算になります。



毎年夏、子供たちがお茶を持っていってない頃でも私は暇さえあればせっせと汗だくでお茶を沸かしていた記憶があります。


今年はどうすればよいのでしょう??




麦茶入れをもう一本増やして常にお茶を沸かすのか?




それとも「お湯をかける少女」の工藤夕貴が持ってグラウンドを走っていたどでかいやかんを購入すべきかおかんはとても悩んでいるのであります・・・



完全なるひとりごとでございました。



でも独り言もさびしいので、みんなのおうちは夏のお茶はどうしてるのかなぁ??


ア○アクララみたいな宅配のお水とか飲んでるのかな??



でも、↑のやかんがどんなのか想像つく人は間違いなく!!




アラフォーだね♪



階段

今日は少し夢を壊しちゃうかもしれないおはなし。


夢見る少年少女、よいこのみんなは見ない方がいいかも・・・(ま、ほとんどいないと思うけど笑う








うちの次男ロー。年長、もうすぐ6歳


最近いろんなことがわかり始めて生意気なことも言うようになってきた。


今日もNHKいないいなばぁを見ながら・・・


「ねぇ、わんわんってさ、チョーさん が入ってんだよね?うーたんは手で動かしてるんでしょ?」



おかんのブログ ←左からわんわん、うーたん、ことちゃん


「そうだよ。」





「わんわんっておっさん(チョーさんごめんなさい)が入ってるのに5歳なんだよね?」




「え?あ、うん、そうだね・・・」ローの頭の中で大人と子供の考えが交錯しているようだ。




「でもさ、ことちゃんは人間なのにいつもにせもののおにぎりや海苔巻きしか食べてなくて、おなかがすかないのかな?」交錯中




「ことちゃんはおうちに帰ったらお母さんのおいしいご飯たべてるんちゃう?」




「え?でもことちゃん、ここにわんわんと住んでるんでしょ??」激しく交錯中






着ぐるみやお人形ってことはわかってるんだけど、着ぐるみやお人形を動かしてる人の生活までは想像できないわけで・・・





子供への階段を日々登ったり降りたりしているローなのでありました。