ちょうど遭遇したリキくん



そしてユイトくん




今日はリキくんとユイトくんの練習時間がずれましたので
絡みはありませんが。。。



さーーーーて
リキをいぢくってこようかな


そう嬉しそうに言って
ミットやりに行く先生。


「なんだー?そのフェイントはーー??
 ちゃんと蹴れーーー


そのフェイントはすごく時間差があり(笑)
それはリキが相手の何かをばっちりもらっちゃうね(笑)



不思議な間(ま)。


先生
「まーだ終わらんよ~ん
 ぺんぺんぺん(ミットで叩かれてる)


先生
「まーだ終わらんよ~ん
 また、ぺんぺんぺん(ミットで叩かれてる)




と言いながらも、
「ここだ・腰だよ。」 
 ぺんぺん(腰叩く)




大事そうに抱え込んで
まだまだ華奢なリキの
圧力付けさせる練習しているのを見ると



親子みたいだなーと




ユイトが来て
ひとしきり練習してると

「さーーーてユイトいじくってこようかなー


同じように繰り広げられます。


可愛いんだろうなぁ






リキはどこか大胆であり、ユイトはどこか繊細であり
ふたりとも同じ時間を過ごしながらも

それぞれちがう持ち味を活かした
闘い&人生を過ごしているようです。



こんな息子が(よそのお子ですが)側にいてくれたら


とうしはオカマ路線でも
まぁいいよね(笑)


あきらめてね。パパ。




とうし、マジやばいし。
プリキュアのカレー買うし