4月8日の大阪アラウンドの対戦表が出た



ジムにはすでにぎこちなクンとオフロスキーが
練習していた。


先生が
「対戦表が出たらしいんだけど、
 本人、またおかしくなってるんだわ(笑)」




どうも相手は強いらしい。
勝ち星ばんばんである
しかも16歳とのこと。
(ぎこちな情報




本日の我らがぎこちな君は・・・・、と言えば、

前向きな発言したり
3秒後には凹んでみたり

180度くるくる変わる





・・・・・おいしい


・・じゃない、おかしい。
あきらかにおかしい。


揺れるぎこちな君であった



「なんで、1勝もしてないのにそんな強い人に当たったかねー?」


ぎこちな君
「いっ、1勝してますっっ






あ。
失礼しました







帰るふりしてフロントでまた揺れているので



伊藤さん
「しゃべるんなら、中、入ってこやぁいいじゃん



ぎこちな君
「いえ、もうちゃんと帰るんです






帰りに先生が
「伊藤さん、また(またぎこちな君が不穏なので)
 話し相手になってあげてください。」



伊藤さん
「練習相手ではなく、話し相手ですね(笑)」






持ち味を活かしての割り振りか??



揺れるぎこちな君を支えようの会、本日発足。







ぎこちな君はうちでは若いほうであるが
ライジングは全体的に高齢者
・・・・じゃなくて年配者が多いので


どうしても若いぴちぴち系に
当たってしまうのは仕方ないが

以前ちがう試合で38歳のおいちゃんが
16歳の若者と対戦したり


そのときのおいちゃんは勝ったけどね(くすっ





さてと・・・・・
軽くプレッシャーかかったところで。





しかもBクラスのトリだし




がんばれーーーーー
ぎ・こ・ち・なーーーおーーーー