
ロシアンな女の子

ぎこちな君がぶさいくになってしまった

ジェイムズ岡と伊藤さん
今日、「じゃぁみんなでミットね。」
と会長に言われたら
「えーーー
」と言った伊藤さん。「今、えーーー
っていいましたか?」と会長につっこまれる(笑)。
にぃむぅにミット連続蹴りで50本
伊藤さんが
「弱い!!」とゲキを飛ばす。
そして伊藤さんの番・・・・
会長に
「伊藤さん、弱い!!」
ってつっこまれます(笑)
伊藤さん、
連打のキックのとき世界のナベアツみたいな格好するのはなんでだろう・・・。
3の倍数で〇〇になる・・みたいな感じ
。
にぃむぅとジャニーズ。
今日、イルカちゃんの通知表を見せてもらった
なかなか成績優秀だと。。。。

☆(星)マークがいちばん良くて そのの次が、◎(2重マル)、
その次が〇、でがんばりましょう、
らしいですね。
でもお母さん曰く、
「なんだか当てにならないんです、今の通知表。
何人も同じ☆がいくつもついてるし◎もそうだし、悪いところとか書いてくれないから
」私達の子供の頃とはまったく違う通知表
1やら2やら3やら4やら5やらないんですもんねー。
クラスで人数がきめられていた5や4の数字の成績。
自分はコレに秀でてるんだ。
クラスで何人のうちにはいってるんだ。
という自信。
数字が下がったときのあの絶望感・・・。
今はそういう得意不得意分野みたいなものが
明確に数字なり言葉で表記されない時代みたいですね。
そう思うと張り合いないっちゃぁないですねー。
ビビらなくていいっちゃぁいいですけど(笑)
昔は通知表と言えば
(うーーーん昭和40年代生まれ~30年代生まれの話ですけど)
隠しながらコソッと見たり、もらうのにかなり緊張したり
隠しながらお弁当食べるみたいな(笑)
・・・・どんな弁当??
全部 一面、焼きそばだったときはびっくりして隠したなぁ・・・・
忙しかった母に作ってもらっててぜいたくだけどね。
なんかみんなエビフライとかハンバーグとかキレイなんだよね。
今、全部焼きそばだっても全然平気なのに(笑)っていうか
かなり満足。
麺類大好き。
そんなスリリング?なモノだったけど、
・・・・あ。。通知表のことね。
今はちがうみたいね。
私の小学3年の通知表なんて
それはそれはあとから見て身震いするようなものでしたよ。
その時の担任の先生は今は家庭裁判所の裁判員ですが・・・
さすがに厳しいお人でしたが、子供ながらに公平感はありました。
ひいきしないし。
で、コレ↓。
「まったく協調性がありません。
わがままで思うようにならないとふてくされ・・・・・・
いったい家でどのような生活をされているのか・・・うんぬんかんぬん」
今でももう思い出すと身が縮む思いですが
あの言葉がなかったら、たぶんその部分を見直そうだとか
ああ、いけない部分だと人からは思われるんだとか
省みるチャンスを失くしていたと思う
だから恥ずかしいけど、とうしにバレたらいたたまれないけど
やり直すチャンスを与えてくれた厳しくてあたたかい言葉だったと
今なら思える。
あの時は親に叱られ、
「もーーーあんたは!!きーーー」みたいな。
そう言われて入る穴を探したけど・・・。
きちんとしかってくれる大人ってやっぱり大事です。
親がいちばんですが、他人からの言葉が特効薬のこともあるし。
自分てダメな人間だなぁ、いないほうがいいんじゃないかなぁ、
と感じたら、それを気付いてくれる
近い大人が必要です。
「ダメなんかじゃない!ここは直したほうがいいけどこういうとこは抜群にいい!!」
とかね。
私の場合、誰もなんにも言ってくれなかったから
こんなヤサ暮れちゃったんだけどさ
。今の通知表って差がつかないっていうか・・・
それがいいのか悪いのか・・・・。
みんな個性があってそれなりに競争しながら
あれはうまくいかないけど、コレは得意だから何でもオレに聞いてくれ!
あいつはアレは上手だけど、コレはうまくいかないみたいだから、応援してあげよう!
みたいにそれぞれがそれぞれに切磋琢磨していくものだと思うけど
今はちがうのかなぁ・・・。
でもイルカちゃんはたくさん☆がついてました!!
通知表全部端から端まで読みつくしてしまいました。
プラス、ジムでのイルカちゃんはこうでこうなんだよ

知らんでしょーーーー
って書きたかったです。最高に大きなお世話ですけどね
。学校の先生にイルカちゃん自慢で喧嘩売ってどうする?(笑)