ゲイでメンヘラ。外国人と海外同士で遠恋中。

ゲイでメンヘラ。外国人と海外同士で遠恋中。

ゲイでメンヘラ気味の海外在住30代男がリアルで吐けないストレスを発散するためのブログ。
同性愛と構ってちゃんに理解のない方はご覧にならない方が宜しいと思います。

ゲイなだけでも生きづらいのに、おまけにメンヘラ気味…。
でも病気認定されるほどはヒドくないので、自力で社会生活は営まなきゃいけない…のです。
病気になりたい…なんて思ったらバチがあたりそうだけど、時々ツライのです。
っていう、三十路の男が実世界で語れないストレスを吐くための場所です。

面と向かって誰かに聞いてもらう代わりに、ここで溜まった澱を吐き出して、
メンヘラ・アダルトチルドレン・承認欲求強めの改善になるといいなと期待してます。

反論や叱咤は求めておりません。
メンタル的にマイナスにしかならない気がします。

同性愛と構ってちゃんに理解のない方の閲覧はご遠慮下さい。
読まれても不快なだけかと思います。。。

承認を求めての迷走の結果(?)いまは海外在住ですが、
海外ネタををブログに入れようかどうしようか考え中…。

Amebaでブログを始めよう!
という気持ちが、意識の表層に出てきた。
ちょっと色々うまくいってないもんで。

昔なら、
「認められたい、褒められたい」
という間違った目的ながら、
頑張れたかもしれない。
(頑張っても、期待した見返りは得られないんだが)

今は、
「アダルトチルドレンなんだろうな」
って分かってしまった分、
「ここで頑張っても、自分が期待してる承認は得られないだろう」
「ここで頑張れなくても、自分は自分なんだ」
と、頑張る前から頑張れない自分を認めてあげてしまっている。
いや、今は頑張らないといけない時なんだが。

それで、アダルトチルドレンのことが、
頭から離れない。

色々と検索閲覧していて、
やはり
「俺はこのままでも、ありのままの自分で、親や家族から愛されているんだ」
と思えるようにならないといけないんだろう。

だけど、それはつまり、ありのままの自分の中には
「俺はゲイだ」
という要素も含まれるわけで、
そこは、親には明らかにできないから、
明らかにできない限り、
「ありのままの自分で愛されている」
と確証を持てる日はやってこないわけで。

悲観...

日記を書いたら
「少しは楽になるだろうか」
と思っていたが、
それを否定する決定的事実に気づいてしまった気分だ。
アメーバ3歳か幼稚園の頃アメーバ
さて、ヒーロー物のモノ...じゃなかった、
マッチョシーンに反応してしまっている最中に、
服を脱がされる俺。

どうなるどうなる⁉️

見られてしまいました...(-_-)
母は、
アラッ⁉️
ってリアクションしてたのを覚えている。

で、俺は
スタタタター
と、とぼけてお風呂に向かったのだった。

当時は、当然、この生理反応については知らないので、
自分のアレが、
伸びてる
と思ったのだった。

「どうしよう、このまま伸び続けて、しまい切れなくなったら⁉️」
と思った気がする(笑)

ならない、ならない(笑)

アメーバ成長後の自分からアメーバ
今よりずっと前で、でも、
勃つ
ということの意味が分かるようになってから、
(つまり、たぶん思春期?)
調べたか、資料で読んだ気がする。

男の子のアレって、
幼児期から反応する、とかなんとか。

性教育の資料だったのではないかと思う。
それを読むと、
「確かに」
と思う(笑)

そういえば❗️
思春期前の小学校時代に、
反応
に関する別のエピソードがあった。

それはまた別の機会に...。

アメーバ現在の俺よりアメーバ
性教育みたいな話になるが、
男子の性・器は何歳から反応するか?
男の人は分かると思うけど、
女の人、お母さんは分からないのでは...?

俺のは、3歳くらい?幼稚園?の頃に初めて反応した。

初めてがその年齢だっただけで、
それからずっと、思春期までは、
特にエロいことに呼応して反応した覚えはない。
いや、生理現象として反応することはあったかもしれないけど、
思春期を迎えた男性のソレとは感覚が違ったはず。

アメーバ幼児のころの話アメーバ
"オカマ"の俺ですが、
幼児期はストレートの男子と同じように、
ヒーロー物にハマっていた。
普通の男の子だね。

※実際、中学生になるまでは、
自分の性的志向を疑うことはなかった。

そして、あるシリーズは、
オープニングでマッチョのお兄さんのシーンが出てくる。
後ろ姿だったと思う。
上半身が裸。
そのシーンのとき、反応してしまった❗️

なんで、ナニがソウいう状態になっているのか、
自分でも分からなかった、もちろん。

そのシーンは毎週繰り返されるわけで、
反応したのは一回だけではなかったと記憶している。

このヒーローもの、
放映時間が夜なので、幼児期のお風呂の時間と被ってた。

自分では服を脱げず?脱がず?
母に服を脱がせてもらっていたのだが、
ある時、被ってしまったのだ。

服を脱がされるタイミングと、
オープニングマッチョのシーンと、
俺のナニがそれに反応してしまったタイミングが❗️

覚えてるよ。
「どうしよ、どうしよ❗️」
「ママにばれちゃう⁉️」
って焦ってた、あのときの自分。

さて、どうなったか...は、
アメーバ次回に続くアメーバ