ちょっと色々うまくいってないもんで。
昔なら、
「認められたい、褒められたい」
という間違った目的ながら、
頑張れたかもしれない。
(頑張っても、期待した見返りは得られないんだが)
今は、
「アダルトチルドレンなんだろうな」
って分かってしまった分、
「ここで頑張っても、自分が期待してる承認は得られないだろう」
「ここで頑張れなくても、自分は自分なんだ」
と、頑張る前から頑張れない自分を認めてあげてしまっている。
いや、今は頑張らないといけない時なんだが。
それで、アダルトチルドレンのことが、
頭から離れない。
色々と検索閲覧していて、
やはり
「俺はこのままでも、ありのままの自分で、親や家族から愛されているんだ」
と思えるようにならないといけないんだろう。
だけど、それはつまり、ありのままの自分の中には
「俺はゲイだ」
という要素も含まれるわけで、
そこは、親には明らかにできないから、
明らかにできない限り、
「ありのままの自分で愛されている」
と確証を持てる日はやってこないわけで。
悲観...
日記を書いたら
「少しは楽になるだろうか」
と思っていたが、
それを否定する決定的事実に気づいてしまった気分だ。

3歳か幼稚園の頃