菅原純里さんのお別れの会に参加致しました。

サークル・ダルメシアン(虐待心理研究所)からは、岡田ユキ先生と垣内事務局長、私、仲山の3人で参加させて頂きました。

CCJ代表だった菅原さんの業績は、市民メディアから始まり、「HIDEYOSHI」ライブ、ママエンジェルスの立ち上げ、そしてCCJと多くの方に希望を与え、日本に於ける様々な問題定義を行って来られました。

会場には菅原さんのご家族やご縁のあった方々が参加されており、岡田先生は、菅原さんの遺影を目の当たりにして、やっと死を受け入れられたようで、久しぶりにお会いした方々と純里さんとの思い出を共有されておりました。

また、菅原さんのお導きでしょうか、サイコドクターで有名な黒岩貴先生や鍛冶加緒里さんとの出会いもあり、

岡田先生のこれまでの活動や心理学に大変興味を持って下さいました。

菅原さんが残されたCCJは新たな代表、岸さんと佐藤さんが継承されるとのことで、益々の発展を心よりお祈り申し上げます。菅原純里さん、素晴らしい方々とのご縁を頂き、ありがとうございました。