姓名判断師 岡田健慈のひとりごと

姓名判断、改名を行っている岡田健慈の日々のひとり言を書いていきます

姓名判断や改名を行い、幸せまでの道しるべを致します


岡田研堂では石塚慎祥流の姓名判断を行っております。

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色々な光の生命体がありますが、

残念ながら、人間の見える範囲(可視光線)は

狭いので見える範囲以外で活動しているUFOや

宇宙人は光体やエネルギー体など半物質や

非物質存在で活動する事が多いので肉眼では、

全く見えません。

グレゴリーサリバン氏によれば

心の準備が出来ていない人のために、自然に姿を

紛れ込んでしませるのは、こっそりと活動している

宇宙人達の原則だそうです。

先ずは、インベーダー形

 

次に天使形です、

 

次に妖精形

此れが一番面白い魔女の宅急便

その他沢山有りますが、不思議なことに、写真が変化するのです、

本当に、変化します。

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妖精は、とても臆病と言われています、

一番怖いのが、人間です、

人間は捕まえたり、するので、とても恐れています、

でも、優しい人間や、子供、特に女の子などは、好きなのです、

ですから、やさしい人には、出来る限り助けようと思っています、

その証拠に気の合う人でなければ写真に写ることはありません

普段は肉眼で見えません、

暗くなると、発行体と成り、肉眼で見える人も居ますが、

私は見えませんでした、

気配を感じて、その方向にカメラを向けてシャッターを切ると

いった感じで写しています、

写そうと、やる気満々でシャッターを切っても写ることは有りません

心静かに、優しい気持ちで、シャッターを押すと、写ってくれる

時が有ります、

不思議もので、妖精の写真に手を翳せば、温かく感じたり

熱く感じる様でしたら、妖精に好かれている人です、

妖精の写真を携帯に移しすか写真にして

手をかざしてみれば本物の妖精写真が偽物かが

ハッキリしますよ。

もしも手をかざして変化を感じれば、何かしら助けてくれます、

人によっては、チッチとかチッチチッチとかフェアリーと

聞こえるそうです、

私は、残念ながら聞いたことが有りません、

是非お試しください。

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 オーブは、空気中の水分や埃などの浮遊物が、カメラフラッシュなどの強い光源の反射により映り込んだものである、という考え方

他に、「霊の魂」「守護霊」「精霊」が形を変えて写真に映り込んでいるとかありますが

この写真をご覧ください。

 

二つのオーブが何か光の様なものを出しはじめている

 

これは、2つのオーブが反応しあっている

次の瞬間にETに変わっている光の生命体(ライトビーイング)で写真で

なければ見えない。

下の写真がそれです、

下のETを拡大すると完全に発行体に成っている、

 

形は自由自在

 

 

 

この様な事から、UFOは、物質ではなく光体やエネルギー体では

ないでしょうか?

テレビによく登場する銀色の円盤型の物質は、略偽物だと思います、

JCETIでは、

UFOが変幻自在で決まった形を持たないのと同じようにその大きさも

固定されたものではなく大型だから母船と言う訳ではないし様々の

形態のUFOがあるらしい、

高次元では、大きい、小さい、遠い、近いと言った言葉はないそうです、

すべてのものは、大きくて小さく遠くて近い、

巨大な惑星が縮んで、オーブの様になったり遠くなるほど大きく見えたり

近くなるほど小さく見えたりするらしいです。

理論的制限は一切なく惑星の様に球体だったり地球を超える大きさのUFO

だって存在するらしい高次元と三次元の接触では、あらゆる制限は無効

となるらしです。

一寸、私には分かり兼ねますが、オーブと妖精UFOは関係性が有るのは

分かります。

皆さんは、どう思われますか?

上の写真は全て作り物では有りません、本当に写ってしまいました。

 

 

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私は、子供の頃妖精と遊んだことがあります、

5、6 歳の頃だと思いますが、寝静まった真夜中なかに戸口を叩く

ので目が覚めた、

家族が居るのに、誰も死んだ様に眠り誰も出ない

普段なら、真夜中に尋ね人が来るなんてある訳がない

しかも、小さい子供が対応に出ると言う事は恐ろしくて対応に

出る訳がない、

しかし、何というか幸せ感に包まれると言うか不思議な気持ちに成り

恐ろしさなどは微塵も感じないのだ、

玄関の戸口まで行って、「何ですか」と尋ねと子供の声で「すみません」

そして玄関の鍵を外して戸口を開けると自分と同じ位の女の子が

「あそぼう」と言った、

普段なら考えられない事なのに何の躊躇もなく「いいよ」と言った

そうして女の子の後についていき道路を超え畑を超えて川に行った

何時もの遊び場の河原だが何か違う川が綺麗で水も綺麗しかも

夜にしては明るい、

川に行くともう一人の女の子少し年上の子その子の後を女の子

その後を自分で川に入ると飛ぶ様な感じで泳げるし水中に

入っても苦しくない、魚を追いかけたり息張ると空中にも浮ける

息を吐くと静かに下がる、川に入り潜ると二人の後について行く

を繰り返し遊んだ、

口では言えないほど楽しく幸せ感で夢中で遊んだ、

そして一番の年上の女の子が「今日は此れまで」と言う言葉で

終わり、家の玄関まで送ってくれて「バイバイ」そして

朝普通に目覚め、充実感にあふれ心地良いのです。

こんなことを月に数回程だと思いますが遊んだのです、

小学校6年位だと思いますが、ある日その時も二人で来て

遊び送ってくれた後に、「私たちは、遠くに行くのでもう会えないのよ」

と二人「もうあえないの?」 聞いてみたら「何時か又会えるよ!」

そう言って別れてから一度も会っていません

その事は夢たと思っていてしかも女の子と夜に会ったなんて誰にも

言えず、心の中にしまって置いたのですが、

5年程前に兄弟で話す機会があったときに、「お前は気持ち悪かったよなぁ

子供の時は、夜中に何時も居なくなるんだからなぁ」

と聞いたときに、アアあれは本当だったんだと思い

人に話す事にしました。

 

そして、妖精が写せる場所が有ると聞いて半信半疑で行って

みました、

そして、わかったことは、オーブ ET 妖精 は密接な

関係が有るのだという事です、

場所は沢山の人に迷惑になるので絶対に言えませんので

悪しからず。

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亡くなった人だけが通れるみちと

一般にはそういう風に言われています。

進む方向には穴がると言われます、
ぽっかりと、灰色の渦のような、異次元への入り口を思わせるような穴と

言われます、
しかし、私は、その様なものは、見たことがありません、

その当時は、「死者の通り道」という言葉も知りませんでた。

わたしが見たと言うか、幻覚の様な風景と言うか、感じたのは、

友達の家にお邪魔している時に、遠くから人の話し声が

聞こえたので、耳を凝らしていると、お年寄り、特に女性の話

声が、聞こえるのです、

友達の家は、踏切の直ぐ傍、団地の外れ鉄道沿いの道

で、買い物の方や、駅に向かう人達がいますので、

その方たちだと、思っていました、

夜も更けて、深夜に近くになり、酒宴も盛りになり

酒が入ると声が大きくなるのは、酒のせいですが、外の

人通りは、殆んど、駅からの帰り人だけになり、

終電車が通り過ぎて、外は、極たまに靴音がする時間

となったのです、

部屋は、宴会真っ盛り、

でも、お年寄り「おばあさんの声」がはっきり聞こえるのです、

外に気を巡らすと、頭の中に、踏切の左側から入り、線路を歩き数十メ-トル

先の方で歩いている人が消えるので、

「何だろう」と考えていると、「此れが、昔から言われている、亡くなった人が通る道」

なのでは、ないのかと思ったのです。

昔の書物では、手に蓮の花一輪を持って、無言で歩く姿を描いていますが、

そんなに、深刻な顔をしていなく、お伊勢参りの様に、楽しそうに

歩いている人が多く見られるので、そんなに悲しい道でもなく

「案外楽しいモノなのかも」と外の様子を感じ取りました。

 

「死者の通り道」

おどとおどろした、ものでは無く、お伊勢参りの道中の様な

道すがら知らない人同志、楽しく歩む道なのではないので

しょうか。

何度かお邪魔したのですが、その道を通る人は、

今日は少ないとか、多いとかは、なく、絶えず同じような人数です。

 

そう言えば、長野の善光寺に行った時に、善光寺の地は、

太古の昔から、生きている人も、亡くなった人も、

通る道なんです、縄文時代からの遺跡も発掘されていますと

善光寺のお坊さんから言われた事が有るのです、

その為に善光寺は、個的な宗教、何々派のお寺ではなく、

どの派の宗派にも属さない特異なお寺なのです。

ですから、色々な宗教の派出所的な小さな寺が門前通りに、沢山有ります、

 

その昔、「上杉謙信も武田信玄もこの善光寺を中心に戦闘を繰り返しています」

善光寺の秘仏は、山梨に持ち帰ったと、武田側は言います、上杉側は、

違うと言いますが、

私は、善光寺の秘仏などと、言い争う事などどうでもよいのでは、

この善光寺の地が、一番大切なのではないでしょうか、

太古の昔から、長野で取れる黒曜石を全国に運ぶ道

翡翠を全国の大王に運ぶ道で、大切な道の交差点ではなかった

のか、などとおもいます、

勿論亡くなった方も通る道なのではと、考えます。

詰り、「死者の通る道」と言いますが、

そんな怖い道ではなく、人が集まり、便利な道、

その二次元の道の上に三次元道路、そのまた上に四次元の道路が

重なって居るのではと、思います。

 

 

 


 

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