年度末もcallmeのリリースイベント。

先日のららぽーと豊洲が楽しく今回も素敵な会場を期待していたところ、またもタワーレコード。

だが無料で見られる機会があるだけありがたい。

なおこの日も夜勤明けだったが、15時開演と余裕があり一度帰ってシャワーを浴びて着替えてからまた東京へ。

しかしながら昼寝する余裕はなし。そのせいか再度帰宅してから疲れがけっこう出た。

 

MC①

1. You don’t know me

2. All I need

MC②

3. Hello No Buddy

4. You’ll be fine

MC③

5. Don’t be afraid

 

MC①

・自己紹介

・You don’t know meについて

 

MC②

・3/7発売のCDは全6形態

・富永美杜ちゃん、今週発売の週刊ヤングジャンプに掲載

・Hello No Buddyは冬に聴くイメージで作ったが、春にも遠くを見つめるつもりで聴いてほしい(笑)

 

週刊ヤングジャンプの件は実に残念。

元々はそんな売り方をされるグループ、タレントじゃなかったのになぁ…。

avexへの不信感がより強まった。

 

MC③

・4/22銀座単独ライブ。現在SNS先行予約受付中。昨日もこれの練習をした。今日来てくれた皆さんのことは覚えているのでぜひ来てほしい

・Don’t be afraidについて

 

特典会では早坂香美ちゃんとチェキ。この子は来月先陣を切って22歳を迎える。

 

メンバーはやや疲れ気味なご様子。

22日の銀座単独ライブを熱っぽく宣伝していた。力を入れたライブにしたいようだ。SNS先行予約なんてものがあるのか…。

 

『Don’t be afraid』のサビの小躍りするような振付が気に入った。

個人的には相変わらず今回の楽曲群はよいと思ったが、それでも毎週同じ曲を聴いていると飽きが出てくる。

やや釈然としない気持ちを抱えて帰宅。

 

帰宅後、ふと4年前の某グループのツアーライブDVDを久しぶりに見てみる。

 

 

楽しいツアーだった。

見始めてすっきりとした気持ちになるのを感じた。まだ私の中でメンバーの印象は当時のままのようだ。

メンバーとファンは今の方が当然楽しいのだろうと思うが…。

 

次は22日の銀座かな。

 

 

 

 

 

豊洲から渋谷へ移動。

この日は久しぶりにKus Kusが見られそうで楽しみだった。

ここのところKus Kus出演のライブ、SHOWROOMがことごとく私の夜勤と重なっており、全く見られていなかった。

 

豊洲と渋谷は遠いと思いきや案外近く、地下鉄で30分で到着。千葉県に住んでいると都内の距離感や時間間隔がなかなか掴みにくい。

 

「もしもしにっぽんフェスティバル」という催しの一企画としてタワーレコード渋谷へ。

事前に参加登録と入場受付が必要だったため、別の建物に寄ってから会場へ。

タワーレコードの屋上が会場の対バン。インストアライブだが屋外。

 

Kus Kusは『さよならに願いを』の衣装で登場。

 

1. さよならに願いを

MC①

2. ティラチュル

3. LATEMAJORITY

4. Mist to Rainbow

5. ピコレーション

MC②

6. そう、ずっと

MC③

 

MC①

・自己紹介

・(入れ替わりで前に出演の)C-STYLEについて

・一昨年の代々木でのもしもしフェスティバルに続き出演

・(この時間帯ステージに風が吹きつけており)盛り上がれるような曲は少ないが、心だけでも温められるように

 

MC②

・今後の予定:3/29大塚、3/30・4/1渋谷、4/4新木場、4/21渋谷で単独ライブ

・このライブは撮影可。可愛く撮影できたもののみSNSにアップロードして

 

MC③

・この後8階でCD販売と特典会

 

特典会では買ったCDにサインを書いてもらった。

好きな『Mist to Rainbow』『ティラチュル』が聴けてよかった。

 

2人の優しげな歌声に夜勤明けの疲れが癒された。

そして毎回Kus Kusを見るたびに思うことだが、一つひとつの踊り、振付が本当に上品で丁寧。

この踊りの丁寧さは私が見てきたアイドルの中で一番かもしれない。

飯塚舞ちゃんが仕切るMCも面白い。

 

『ピコレーション』の際、MIXを発動していた一群がいた。

これがKus Kusのファンなのか、いつも発動する慣習なのか不明だが、私自身は合わないと感じやっていない。コールがあることは学習したので次の機会から加わろうと思う。

なお、Kus Kusのファンはこの日豊洲で見たグループのファンと外見や雰囲気が似ていた。楽曲派アイドルの客層は見た目まで似通っている。

 

おそらく今年初めて、雑念や余計なことを考えることなく純粋にライブを楽しめた。本当に楽しかった。

この気持ちは実に久しぶり。

 

次はいつ見られるか不明だが、4/21の渋谷単独イベントは行ける予定(この日も夜勤明け)。チケット予約済。

まだ私がライブで見ていない曲はたくさんある。早く見たい。

 

Dorothy Little Happyの定期公演にゲスト出演してくれた時や対バンした時など、これまでにも見る機会はあった。

もっとちゃんと見ておけばよかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑この日の七ヶ浜は行けたのにチケット代の高さを渋って行かず仙台から出なかった。実に後悔している。

 

 


久しぶりにららぽーと豊洲でcallmeのリリースイベント。

夜勤終わりで帰る余裕がなく直行。

 

晴天で気持ちがよかった。

この会場は海がステージ後方にあり、ハゼが釣れると聞いているので見に行ってみた。

全く潮の匂いがせず竿を出す気にはならなかったが、駅から近くトイレもあり、柵が整備されているので場所としてはよい。

 

予定時間より10分ほど遅れてライブ。

 

MC①

1. One time

2. All I need

MC②

3. Hello No Buddy

4. You’ll be fine

MC③

5. You don’t know me

6. step by step

7. Don’t be afraid

 

MC①

・自己紹介

・今日は好天でよかった

・One time曲紹介

 

MC②

・自己紹介

・眩しいので眼に気を付けて

・Hello No Buddy曲紹介

 

MC③

・4/22銀座単独ライブ

・各種SNS紹介

・You don’t know meについて

 

特典会では富永美杜ちゃんとチェキ撮影。

 

無銭でこの曲数はよかった。会場も野外で開放感があって楽しめた。

晴天の屋外での『Don’t be afraid』で推しジャンを試みようと思ったが、周囲の目を気にし自重。「高く飛びたい」という歌詞にならって跳びたいが、よそ者の私が我が物顔で振る舞うのはよくないだろう。

この日も『Prayer』はなし。

 

ただ土し曜日のお昼にこの会場としてはいささか寂しい客入り。

そのおかげで次の会場に余裕を持って到着できたが…。

 

終演後はやや時間を気にしながら渋谷へ移動。