イスラエルがパレスチナでやっていることはジェノサイドだ。
ユダヤ人が過去に被った悲劇をもってパレスチナ人への無差別大量殺人を正当化することは許されない。
ユダヤ人は人類が教訓とすべき民族差別の歴史を、自らの手で無きものにしてしまった犯罪国家だ。
クシュナー氏はイスラエルとの関係を取りざたされている人物であり、前回のイランとの交渉において、イラン側の回答を正確に伝えなかったとも伝えられている。
「交渉」は戦争回避に向けた努力であり、その点においてクシュナー氏の存在に違和感や不信感を抱いていた日本人は多くいたことだろう。
大儀なき戦争を回避し平和を願う人間として、玉川さんが投げかけた疑問は当然の帰結である。
もはやユダヤ人は特別な存在などではなく、世界の安定秩序を破壊する戦争犯罪であり非難されるべきである。
ユダヤ人は限られた区域にパレスチナ人を閉じ込め長年監視してきた。これは民族差別を超える非人道的な行為である。
駐日イスラエル大使は自国の行為を恥ずべきであり、玉川さんに謝罪を求める立場にはない。
Shame on you!
テレビ朝日は謝罪すべきではなかった。
「謝罪」はイスラエルの犯罪行為を容認するものであり、私達日本人はイスラエルの犯罪行為を容認していない!