ubiquitous=(神如く)遍在する -7ページ目

隅田川花火大会

夏の風物詩といえば花火と答える人も多いだろう。

私は今から隅田川花火大会に始めて行ってくる。

友人が行きたいと言うので私もそれに便乗する形だが。


まぁ何にせよ、今まではテレビで見ていたが

肉眼で見た方がよいだろう。



花火か

大きな花火を肉眼で見るのは何年ぶりだろうか。


せっかくだ、楽しもう。


見たくても見れない人も居るのだ。

その人の分まで楽しもう。

特に私の家族とか…。



さて、何を着て行こうか。



大人とは何か。

最近、小学校などで教師に無理難題を言う理不尽な親が増えているという。


これはどうした事か。

良識ある大人がするべきではない事と、私は思う

これでは子供も親も大差ないではない。

確かに教師の能力に問題がある場合もあるだろう

私も小学校では苦労した。


小学校とはこれから続く長い人生の中で大いに影響する教育をする所だ。

家族以外の社会に属する事になる

そこで現代で人が生きていくのに必要な最低限の事を教える。

例えば道徳や基礎体力、感性の育成。


教育とはそういうものだ。


最近の親は大切の事を忘れているのでないだろうか?


教育はサービス業ではないのだ。


ルールを守れば何かの不自由が生まれる

その不自由が積み重なり、円滑に社会という歯車は回るのだ。



親は子供に完璧な姿を演じなくてはならない。

誰も完璧ではありえないが、それでも頑張らなくてはならない。


ずっと見続ける手本が悪いと、子ども達もそりが正しいと判断するしかない。


それはとても悲しい事だ。


子供の心は脆く、どんな色にも染まる事が出来る

良くも、悪くも。


また、最近、親を放棄する人も多いらしい。

子育てが辛く、大変だから子育てを放棄し捨てたり、施設に預けるというのだ。


中途半端に親をされた子供は、どうやって成長し、どうやって立ち直り、どうやって自分の子供にの手本と成ればいいのだ…。






政治とは大変と聞くが、私にはどうも彼らが無能に見えて仕方がない。10~20年前の教育がこの結果を出しているとすれば、それよりも下だと言われてる現在の教育によって、育った人々はどうなってしまうのだろうか。


私には、分からないが。

食品について。


最近、暑かったり寒かったりと安定しない気候で

私は夏風邪をひいてしまって辛い日々を過ごす。

まぁこの所涼しいので助かっている。


私はバトミントンをやるが、バトミントンは飛ばす物が軽いため夏でも締め切った部屋で行われる。

これがまた汗を良くかく。

ダラダラと垂れ流すように。

まぁそれはそれで気持ちいい。

しかし、それで汗疹が出来ると痒くてバトミントン所ではない。

どうにも成らないなぁ・・・。




さて、しばらくブログを書かなかったが

アメリカが軍事力をチラつかせて要求しているアメリカ産牛肉


これについて、色々と調べたが興味深い事が分かった。

背割り解体という言葉を知っているだろうか?


色々な映画で牛が冷凍されで吊るされている映像は映画等で見ると思う。

私が初めて見たのは『プレデター2』で最初は人でも吊るされているかと驚いたが


牛だという事が分かって少しホッとした事がある。


あの解体方法は先進国では大体の国が禁止してい解体方法だという。


業者からすれば簡単な解体方法らしいが、今回問題視されてる狂牛病は脊髄等に危険部位があり、

背割り解体をすれば飛び散るのは簡単に想像できる。


もしも、日本がアメリカに届くミサイルを持ち、なおかつ核攻撃でもすぐにできるならば

簡単にアメリカから輸入しろ!といわれる事も無かったかもしれない。


何にせよ、何処にも売れなくて、弱い立場の子分に親分が押し売りしているゆうな物だ。



安心して物が食べられないというのは非常に難儀な事だ。


最近では中国産のおかしな食材を99円と売りさばく極悪なショップ。


危険な野菜、危険な牛肉。



これは本当に危ない。


韓国も中国も日本向けの野菜、加工製品は非常に危ない。


私はメディアもこの事を大々的に伝えるべきと、私は思う。









運命を信じるならば。

最近、私の身の回りで変な事がよく起きる。


テレビを付けると大東亜戦争の事を喋っていた。


先月は15歳で参戦したおじいさんに出会った。




今、本棚から落ちた本は以前フラッシュを作る際に参考にした大東亜戦争の本だった。




もしもこれが何か関連した物だとしたら、私は何をすればいいのだろうか?


少し、運命という物を信じてもいい気になった。




8月15日、終戦祈念日まで、もう一ヶ月を切ろうとしてる。


私は、頑張りたいと思う。

テコンボーイ 

ラグナロクオンラインに

ついに『テコンボーイ』が実装されてしまった。


私は苛立ちを隠せない。


剣と魔法の世界でなぜテコンドーなのか。


確かにうろつく者等の和風のマップ、モンスターは少なくない。

テコンドーの次は侍でも実装されるかもしれない。


各国が作ったのだから仕方ない部分もあると思う。

だが、それにしたって今回のはやりすぎだろう。





私はどうしても納得が行かないが、これが韓国のやり方と納得するしかないのかもしれない。


私には難しいが。