ubiquitous=(神如く)遍在する -5ページ目

Flash

本館に置いてあるFlashを更新した。


なんとも言いがたいFlashなのでどうにも表現に苦しむ。。。。

「父親に宿題のテーマで怒られた」放火の中1  少年犯罪を考えてみる

埼玉県で中学生が自分の家に放火し、弟が焼死したという事件があったようだ。

父親に夏休みの宿題の事で注意を受けると放火したというのだ。


両親が寝てから放火する点など、突発的理由による計画な放火という行為。





放火というの弱者の行為だ。




精神的にも肉体的にも十分な力があればバットでもなんでも使って殺しにいける。

だが、弱者は放火などの力を使う。

前者が正しいとは言わないが。


しかし、どうしてこんな事になったんだろうか。

中学生は自分の弟も殺すつもりだったんだうか。

結果的に弟した殺せてはいない。


どうして、肉親を殺そうとするのか。


私には理解できない。




何が彼にそうさせたのか。

気になる所だが…それは彼のみぞ知るのだろう。


それに、だ。

私が知らない所で何か別の理由があるかもしれない。


以前、こんなインタビューを聞いた事がある。


ある犯罪を過去に犯した人へのインタビューだ。

名前も実名で出ていた。


少年だった彼は当初、ムシャクシャしていた。

誰でも良かった。

と答えた。


だが、殺した相手は自分の姉を傷つけた中学生。


偶然近くにその中学生が座り、姉の事を自慢げに話したという。

見かねて少年は学校のバットで殴り殺したという。


誰にだって理由はあるのだ。

だが、それを言いたくない時にはムシャクシャしてやった。

誰でもよかった、と答えたという。


確かに、私だって同じ立場ならば真実は語れないだろう。


報道は広く浅くした報道しないが、その報道にある裏側、むしろ向こう側には別の事実がある。



今回も、そんな話なのかも知れない。



私には分からないが。

話題の冥王星。今度は和名が・・・。

冥王星を惑星から除外する国際天文学連合が決定した。

太陽系の天体に新たな分類名がつけられたことを受け、日本学術会議は25日、新分類の和名を検討することを決めた。


専門家がどう頭を使い知恵を絞り考えたとしても、所詮はもう惑星ではないのだ。

理科の授業で扱わなければいいのだ。

それならば難しくてもいいから的確な言葉にするべきだ。


まぁ・・・

アメリカさんの言いなりな日本では、冥王星も理科の授業で教えそうだが。





冥王星の惑星群からの「降格」か。

これはどういう事か。

太陽から一番遠いとされていた惑星『冥王星』太陽系惑星群からはずされるというのだ。

冥王星とは月よりも小さな惑星であり、70年ほど前に発見された。
発見当初から『惑星なのか?』と言われ疑惑の惑星だった。
それから観測技術が向上し、月よりも小さい事が判明した事や、主成分が氷である事からも既存の惑星とは違う点が多い。


そして最近、アメリカ人が、冥王星よりも奥に『2003UB313』という天体を発見。
ちなみに冥王星発見を発見したのもアメリカ人である。
『2003UB313』を既存の惑星という定義により第10惑星だ、と宣言。

だが、この場合で行けば火星~土星間にある天体『セレス』も惑星となる。


混乱を避けるために国際天文学連合が討論会を開き、惑星とは何か、専門家が話し合った。
その結果、冥王星は惑星群から外れてしまうかも知れないというのだ。

そうなると、太陽系惑星群でアメリカ人が発見した惑星はなくなる。

アメリカではプルート『某犬キャラクター』の愛称で愛されている冥王星。

新たに惑星を発見して喜んでいたアメリカ人には気の毒だ。
自分達の発見により、過去の発見が無くなってしまうかも知れないのだ。


まぁ個人的な意見を言えばアメリカという国は生まれて間もない国であり歴史がないのだ。
過去の偉人達の中にアメリカ人が居ないのも当たり前だ。




・・・ただし、武力国家アメリカ。
このまま済むとも思えない。




しかし、こういう考え方も出来る。
国際天文学連合からアメリカは疎ましかった
これはよい機会だった。


アメリカが宇宙への調査に力をいれ、最近では軍事利用を目的とした開発も始まっていると聞く。
そうなれば地球のみならず、宇宙までもアメリカの領土となってしまうかも知れない。
もしも将来、宇宙開発が進み移住が出来る科学力に達したとしよう。

惑星は過去に発見した国の領土となる。

なんて、条約もあり得ると、私は思う。
そうなればアメリカの領土は宇宙にはない。


まぁ色々と作為の下で騒動があっただろうが、上記は私の心配しすぎかもしれない。


何にせよ、惑星だろうが、天体だろうが、肩書きが分かろうとも、この太陽系銀河から外れるわけではない。

我々の頭上で輝く事には変わりないのだ。


最近では・・・。
夜、空を見上げても灰色の空に浮ぶ月しか見えない。


たまには山にでも言って万点の夜空を眺めるのも悪くない。



ちなみに、水・金・地・火・木・土・天・海・冥という言葉があるが。

海王星・冥王星の一定周期で入れ替わるという事をご存知だろうか?

亀田興毅

甲子園の熱戦が報道され亀田の事など忘れ去られたように思える8月終盤。

スポーツ界に新たなヒーロー(タレント)の誕生により、亀田ブームも下火になるのではないだろうか。

今日はそんな亀田初防衛の話。


亀田初防衛戦は前回の対戦相手『ファン・ランダエタ』と、だそうだ。


・・・また同じような事に成らなければいいが・・・。


前回の試合は中性的な人も居ただろう。

亀田の名前も知らない人も居ただろう。

しかし、今はメディア等で亀田の名前は連発され

亀田に対してやや批判よりの事が多く、ネットではバッシングの方が多いだろう。


日本中を敵に回しての対戦

試合会場にはファンが集まるからそれ程でもないだろうが、全体的に見れば不利なのかも知れない。

前回の試合は本国での試合だったため有利だった・・と言われているが

今回は五分か、不利かも知れない。


まぁ、今回はOKを必死に狙っていくのではないだろうか?

汚名返上をするにも。

そして弟に対してもいい示しがつく。

また似たような試合展開ではあまりに能が無さ過ぎる。


ただ、彼がそういうタイプのファイターならば・・・仕方が無いかもしれないが。

前回の1ラウンドダウンを返上すべく、攻撃的な試合運びになるのではないだろうか。




さてさて、メッキが禿るか…多少の傷など吹き飛ばす程輝くか。

楽しみだ。




話は変わるが次回も視聴率は高そうだ。

前回が50%を超えたが

歴代視聴率では12位世界バンタム級タイトルマッチ(ファイティング原田×ベルナルド・カラバロ 57.0%

次回は10位辺りの第20回オリンピックミュンヘン大会を越すのではないだろうか。


後、亀田関連のニュースに変なニュースがあったが・・・

2chで虚偽の犯罪暦を言われた。→警察に被害届

これは・・・失敗だったと思う。

せめて新聞等で文句をいう程度にしておくべきだろう。

これではただの愚か者ではないか。

ネットでは警察の力は皆無に等しい。

例えば爆破予告などは警戒はされるが、個人へのバッシングなどで警察が総力を挙げるとも思えず…

これならば新聞各社、報道を使い自分にはそんな事実はない、と好評した方がいいだろう。



ただ、これが本当に最善かは、分からないが