先日、ある女性歌手のライブを聴きに行ってきた。
甲斐久仁江というジャズ・ヴォーカリスト。
あまり日記的なことは書きたくないが、これは例外。
彼女がジャズを歌い始めたのは10年ほどまえだが、
それ以前の学生時代からよく知っている古い友人。
そのライブで歌う彼女の写真を。ブレてるけど。


店は代々木のJAZZ LIVE HOUSE「NARU」。
ここは60年代半ばにジャズ喫茶としたオープンした
歴史のある店で、出演するには相応の実力が必要。
彼女は、とくに英語の発音がネイティブ並にいい。
でも、なぜか英語を話せないのだが(笑)。
この店以外でも、西新宿の「あ・うん」をはじめ、
高円寺「アフターアワーズ」、「ピアノラウンジJJ」
などでも歌っているので、機会があればぜひ。
ちなみに、この日の彼女が歌った10数曲のうち、
いちばん好きなのが“My One And Only Love”。
映画“Leaving Las Vegas”でスティングも歌った、
なんとも印象的なスタンダード・ナンバー。
甲斐久仁江というジャズ・ヴォーカリスト。
あまり日記的なことは書きたくないが、これは例外。
彼女がジャズを歌い始めたのは10年ほどまえだが、
それ以前の学生時代からよく知っている古い友人。
そのライブで歌う彼女の写真を。ブレてるけど。


店は代々木のJAZZ LIVE HOUSE「NARU」。
ここは60年代半ばにジャズ喫茶としたオープンした
歴史のある店で、出演するには相応の実力が必要。
彼女は、とくに英語の発音がネイティブ並にいい。
でも、なぜか英語を話せないのだが(笑)。
この店以外でも、西新宿の「あ・うん」をはじめ、
高円寺「アフターアワーズ」、「ピアノラウンジJJ」
などでも歌っているので、機会があればぜひ。
ちなみに、この日の彼女が歌った10数曲のうち、
いちばん好きなのが“My One And Only Love”。
映画“Leaving Las Vegas”でスティングも歌った、
なんとも印象的なスタンダード・ナンバー。
