全国的に休日ですだ・・・ 川 ̄_ゝ ̄)ノ ハロー♪
話す内容もないので
先だって、全空連の講習に行ったときの話ですだ。
その時のテーマが
「 子ども達の練習方法 」
講師の方が
「 僕が空手を習って 学生でしたが 電信柱10本の間隔を前屈突きの移動の練習を
やらされました。 そこまで行くと 今度は戻れ ・・と言われ 」
受講生の皆の心の中
受講生と言っても、みんな各流派の先生方ばかりですが・・・
( そういった 根性試し は・・・あったねえ (・∀・)ニヤニヤ)・・そんな顔をしてました
講師
「 先輩は自転車に乗って ” さぼるな= ”・・と 発破かけて来るし 笑
もう 辞めようと思った 笑 」
受講生
・・・爆笑 (*つ▽`)っ)))アハハハ☆
こういうのは、学校の部活動なんかでは・・ありそうだよね。
学校の部活は、伝統空手が多く、フルコン空手の部活・・というのはあまり聞きません。
僕は道場通いだったので、こういうシゴキというのは ありませんでした。
ただ、窓を閉め切った道場で
ぎっしりの人数で稽古してたとき
キツイ移動稽古でしたが
「 あ。。。 オレの周りに酸素が 無ぇ 」
・・・いくら 呼吸をしようとしても 息をしようとしても
オレの口の周りに
酸素が・・にゃい
呼吸が出来ないのである (;・`ω・´)
肺を 思いっきり膨らませ ゆっくり 呼吸して酸素を取り入れました。
これは 過呼吸か・・・とも思うのですが
過呼吸の症状は
- 息苦しさ
- 呼吸が速くなる(呼吸を深くすると胸部に圧迫を感じる)
- 胸部の圧迫感や痛み
- 動悸
- 目眩
- 手足や唇の痺れ
- 頭がボーとする
- 死の恐怖を感じる、パニックになる
- (まれに)失神
この対処法
紙袋などに口・鼻をあて、吐いた空気を再度吸い込むという行為をくり返し、
血中の二酸化炭素濃度を上げる方法(ペーパーバッグ法)が一般的
・・・・ どうなのでしょうか・・・
息苦しさ・・というより
息をしても酸素がなかったのですが・・・
その時は、酸素があるところに移動しようと思い
窓は閉まっていたのですが
窓の近くが 酸素が多いのでは・・と本能的に思い
すすすっと そちらに寄っていきました・・・ホェ━(´Д`υ)━・・・。
話は飛びましたが
結局、指導方法は、いろいろあったのですが
①単調な事を何度も繰り返しやらせるな ( だいたい稽古自体が単調なのだが・・ ( ̄_ ̄ i))
②子ども達に直近の目標を作る ( これは、昇級審査や 大会かな・・(=⌒▽⌒=)
③子どもらが自発的にやるように誘導する
④ひとつ叱ったら、良いところを褒める ( これは 問題ないな ・・・たぶん (^▽^;)
などなど・・・
・・・ う~む ( ̄ー ̄;
③などは、言うのは簡単なのだが・・・ う~む ( ̄ー ̄;( ̄ー ̄;( ̄ー ̄;
もう 自分の練習をしたほうが 良いべよ ・・・( 東北弁である )
考えてると、自分の練習が進まないのでありんす。
自己啓蒙の本には、自分をライバルにしろ・・とか書いてあるけど ( カッコいいけどさ・・ )
誰か 良いライバルを作って その人に負けないように・・と考えたほうが やりやすいです。
僕の場合、出稽古の合気道にライバルがいます。
彼は、僕と同じ級で、
彼は、とにかく真面目、・・手を抜かない
尚且つ、技が正確 尚且つ 僕が見てないところで練習している。
稽古が終わっても先輩を捕まえ、教わっている。
( 僕は、稽古が終わると 疲れてしまい 帰っていました )
僕が、「 今日は疲れたから 今日の稽古は休もうか・・・ 」
・・と思っても
「 ぜ=ったい 彼は稽古に来てる 」
・・・そう思うと 居ても立ってもいられず
自分の尻にムチを打って 行ってます。 ヽ(;´ω`)ノ ほえ~
今年は、合気道の基本技を覚える・・というのが重要課題で
来年 黒帯を受験するときは
瞬間的に どっからでも・スムーズに技を出せるようになって受けたいと思うのでした。
硬い木より・・柳の木になろうと思ってますだ
オヤジ狩に遭ったら
もし オレより 背丈・体力があり、体格も良く・闘争本能もある
この場合が 困るよねえ ・・・
負ける気はしないけど、こちらの余裕がなくなり 怪我させるかもしれない
これがイヤだよね
・・・ 後半につづく の ココロだ~ ♪
寝てしまったのである。
もう朝なのである。
すまん
・・・しぇんしぇいの 奮闘は つづくのだった

