コウホネ(河骨) | トドワラのブログ

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花の特徴水中から花茎を伸ばして5センチほどの黄色い

花を1輪咲かせる。

コウホネは北海道から九州に分布し、朝鮮にも見られる

多年生の水草生育地は山地の池沼や平地の川や池など

開花時期=6~9月花の色は黄。高さ:20~60センチ













コウホネは漢字では「川骨」とも書く。太くて白い根茎

が泥中に横たわり、それが骨のように見えるというのが

名の由来とされる。根茎は生薬で川骨(せんこつ)とい

い、強壮剤や止血剤とされる。山野草・薬草を追って居

た時でも一度もコウホネの根茎は採れなかった。と言う

依り全く手が届かなかった。素人が採れる様な所には自

生して居ない。













誕生花= 7/5 7/10 8/6 8/8

花言葉=「 崇高秘められた愛情」「その恋は危険」














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