今日は、スペイン語のレッスンがありました。
カナダでは、第二外国語として
スペイン・フランス語が主流です。
歌をスペイン語で歌ったり、カウント
したりしたのですが、
私には、さっぱり理解できませんでした
幼児期から第二外国語を
習っている国は少なくはありません。
特に英語圏の子どもたちは、
世界共通語の英語はあたり前に話すことが
できるようになるので、
やはり、強みとして第二外国語が必要と
なってくるようです。
カナダの求人を目にしても、
フランス語・スペイン語・中国語が堪能で
尚且つ文章を書くことが出来る人等
が採用必須条件となっている会社が
多いようです。
語学はコミュニュケーションをとる上で
最低限身につけておきたいものだと
改めて思っています。
なので、
やはり、英語は最低限ですね…