医療現場で、脳血管障害などで口から食べられない場合には、

胃瘻という胃から直接栄養を送りこむ方法がよく選択されます。

治療ないし回復して生活の質を高める目的だとは思いますが、

永く生きらえることで、逆に患者の意向や最期を迎えられないのでは、という考えが出てきています。

私も、自分なら胃瘻を拒否します。

今の自分は、将来からの姿の反映だと感じています。

自分も悔いの残らないよう、日々を精一杯・楽しんですごしたいと考えています。

皆様はどうお考えですか?

ありがとうございます。
同大ラグビー部は、リーグ戦で7位が確定して入れ替え戦に回るそうです。

選手層は決して他校に引けをとりませんが、
結果が出ない負のスパイラルを抜け出すのは容易ではなかったようです。


OBのひとりとして、逆境にぜひ打ち克って再生して欲しいですアップアップ


仲間を信じて、
激しいプレーを期待しています!!!!
このブログでも再三ふれている、
「仮説(そもそも…)」

「論点(何を解決しなければならないのか)」


現場では、様々な課題が表出します。


「そもそも、何が問題なの?」

この仮説と問いに、もっと深いレスポンスがないと、お客様の悩みは解決出来ません。
むしろ、お客様は袋小路に陥ることになります。


まだまだ、お客様への提案力や説得力に、力不足を実感した次第です。


ありがとうございます。