『アオバトはカナシカラズヤ』 照ヶ崎海岸には

約30人のカメラマンたちが。 アオバトの群れが

飛んできても撮りません。 ほとんどの方は、

アオバトの天敵・隼がアオバトを捕捉する瞬間を

撮るため。 又、遊漁船が滅多に近づかない

岩礁側に、まるで<アオバト釣り>をしているみたい