オノリス 20日の京都競馬ではまずまずのスタートから出たなりで後方を追走。向こう正面から徐々に動いて先団に取り付くと、直線はしっかり伸びて優勝。 この時期に2勝してくれるとありがたい。
レプランシュ 20日の東京競馬ではスタート後は無理に前を追いかけず、後方でリズムを整える。直線では外から脚を使っているが、逃げた勝ち馬の競馬になってしまい4着。
ヴェネト 5/20(日)東京10R・フリーウェイS(芝1400m)に出走、勝ち馬から0.8秒差の12着、馬体重は460kg(+4)でした。五分のスタートから3~4番手の好位置をキープしていきました。多少行きたがる素振りも、その後の手応えは悪くないものの、直線に入って残り1ハロンの地点から意外と伸び切れずにレースを終えています。 久々が答えたとのこと、好調な藤原厩舎にあって、この馬は蚊帳の外でしたね。