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デヴィッド・R・ホーキンズ著の書籍『パワーか、フォースか 改訂版』における意識レベルは、人間の状態を1から1000までの数値(意識のマップ)で表し、「200」を境界線として「フォース」と「パワー」の2つに大別しています。 

フォース(Force)とは(意識レベル 200未満)
  • 特徴: 力づく、外圧、恐怖、強制、支配によるエネルギー。
  • 性質: 使えば使うほど消耗し、抵抗を生み、一時的で破壊的。
  • 感情の例: 恥、罪悪感、無気力、悲しみ、恐怖、欲望、怒り、プライド(誇り)など。 
パワー(Power)とは(意識レベル 200以上)
  • 特徴: 内発的な力、愛、真理、納得、調和によるエネルギー。
  • 性質: 抵抗を生まず、持続し、周囲に自然な影響力を与える。
  • 境界線(200): 「勇気」のレベルがフォースからパワーへの移行ポイントとなる。
  • 感情の例: 勇気、中立、意欲、受容、理性、愛、喜び、平和、悟りなど。 "






意識レベルは、意識レベルのマップで表現されています。



↑↑ 
上記、ネット、AIさんの文章お借りしました。



私が「意識レベル」について知ったのは、約10年前??かと思います。
パワーかフォースかを読んだのも、約10年前なので、正直、本の内容は覚えていません。



当時、毎日消えたい気持ちで生きていた私は、「意識レベルのマップ」を使い始め、人生が虹色に変わったかのような(試していくにつれ、私は実際に人生が変わりました。)衝撃を受けました。

なので、自己流を含みますので、これから私がお伝えする表現では、デヴィッド・R・ホーキンズの意図するものとは離れているかもしれません。


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意識レベルが「高い/低い」は、優劣を表す表現ではありませんが、とても簡単に説明すると、

意識レベル(エネルギー)が200以下だと人生が辛いものに感じやすく、200以上だと愛や安心を感じやすくなります。
同じできごとでも、視え方が変わるのです。

(実際の私の)10年前の意識レベルの平均は、300すれすれでした。意識レベルの向上を実践し始め、かなり生きやすくなったと思ってからの測定なので、もっと低かったかもしれません。(自己判定ではなく、何人かに測定していただきました)
今は、平均500以上あります。
もちろん、上下します。


〜10年前〜
・人間関係はトラブルばかり
・お金をいくら稼いでも満たされない
・感情がない
・一つのできごとを数カ月引きずる
・楽しいことがない
・自分が大嫌いだし消えたい
・意識がなくなるまでお酒を飲む
・青白い顔で、ふらふら

そんな日々でした。

〜今〜
・あたたかい人たちに恵まれる
・収入的には減ったが、満たされている
・感情が色とりどり
・感情の切り替えが早くなる

・毎日やりたいことで忙しい
・30代後半、今までで一番体調が良い


エネルギーにはもちろん関係ありますが、収入の多さやどれだけ健康かは問題ではありません。
生活的には、私は10年前とほぼ変わっていません。
(実践するうちに、正反対の生活になる人もいるでしょう。)


変わったのは、意識(エネルギー)です。


意識のレベルは、目に見えない〝スピリチュアル〟ではありますが、日常そのものです。

意識レベルのマップやキネシオロジー(筋反射テスト)により、視覚化/体感が可能なものです。

「木からリンゴが落ちる」のような、真実、エネルギーそのものです。

自分のエネルギーから発するものが、現れます。




ブログやセッションにて、私の経験談を混じえながらにはなりますが、気付いたことや実践してきた事をご紹介していきます。