前回の続きです。
私自身へのエール、そして同じように、目に見えない事を扱うお仕事を始める(ことに抵抗感がある)方に…との思いで、
スピリチュアルへの嫌悪感について書き出してみるの巻。
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以下、前回と同じAIさんからの回答コピー
スピリチュアルが批判されやすい理由について。
〝
経済的な被害、現実逃避、健康上のリスク、そして心理的な依存の4点に集約されます。
目に見えない世界への興味が、時に個人の生活や社会秩序を脅かすトラブルに発展することがあるため、国内外で警戒や議論の対象となっています。
主な社会的批判とリスク
- 霊感商法や経済的搾取:
不安や不幸の原因を「前世のカルマ」「守護霊の怒り」などに求め、根拠のない不安をあおって高額な壺、印鑑、パワーストーン、セミナー、カウンセリングなどを売りつける行為が強く批判されています。 - 医療の拒否と健康被害:
「波動を高めれば病気が治る」「自然治癒力だけで癌が消える」といった過激な主張を信じ込み、適切な現代医療(病院での治療や投薬)を拒否した結果、病状を悪化させたり命を落としたりするケースが問題視されています。 - 科学的根拠の欠如(疑似科学):
量子力学や脳科学などの専門用語を不適切に引用し、あたかも科学的に証明されているかのように装う「疑似科学(ニセ科学)」の手法が、学術界や教育界から批判されています。 - 思考放棄と現実逃避:
「すべては宇宙のシナリオ通り」「願えば叶う(引き寄せの法則)」という考え方に過度に傾倒することで、現実的な努力や問題解決のための具体的な行動を放棄してしまうリスクがあります。 - 人間関係の分断とカルト化:
スピリチュアルな価値観を共有できない家族や友人を「波動が低い」「目覚めていない」などと見下したり、人間関係を断絶したりすることがあります。また、特定のカリスマ的指導者への絶対的な服従(マインドコントロール)が進むと、カルト化を招く危険性があります。
トラブルに巻き込まれないための注意点
- 不安をあおる言葉を警戒する:
「このままだと不幸になる」など、恐怖心や罪悪感を植え付けようとする発言には距離を置きましょう。 - 複数の情報源を確認する:
特に医療や健康に関わる選択をする際は、スピリチュアルな見解だけでなく、必ず公的な医療機関や専門医のセカンドオピニオンを求めてください。 - 高額な決済は一度持ち帰る:
その場の雰囲気や高揚感、あるいは恐怖心から高額な契約(セミナーや物品購入)を即決せず、信頼できる第三者に相談する時間を作りましょう。
〟 ここまで
一個ずつ感じることを書こうかなーと思ったのですが、ケースバイケースなので、共通していることを。
明らかな搾取、悪意をもって近づいてくるヒーラーがいるのも事実です。
信頼できないヒーラーさんや、このメソッドが正しい!!素晴らしい!!と本人が信じて広めていても、クライアント様には合わないものもあります。
(これだけやれば、必ず皆幸せ!!という方法があれば、すでに世界平和だと思うのです🌎️でも、懲りずに探求するわたし。笑)
〝スピリチュアル〟だからではなく、人と人の交流のお話だと思うのです。
(スピリチュアルとは目に見えないもの、日常にある心などの状態、意識。意識のない人はいません。)
お金なのか、健康食品なのか、保険なのか、スピリチュアルを使うのか。
なにかが形を変えているだけで、騙してくる人もいれば、誠実に向き合ってきてくれる人もいる。
スピリチュアルに対してではなく、詐欺師に対しての嫌悪感。
現実逃避や依存、医療の拒否なども、私自身が経験しました。
経験者だからこそ、
現実逃避ではなく現実的な内容(日常に活かせる、日常で行える、視覚化や体感ができること)で、オーラだとかが見えない人にでもわかりやすくお伝えできるように心掛けています。
願えばなんでも思い通り!とフワフワしたものもやりません。
依存しない、(人に対してだけではなく、物もあってもなくても)でできる。
※依存が悪いわけではありません。それは依存に対しての不安になります。ここでは説明を省かせていただきます。
それが意識レベルのマップを使ったエネルギーワークであり、これからご紹介していくものです☺
医療拒否の問題についても、同じことです。
スピリチュアルを扱う人の意識レベルがどうか。と同じように、医療を扱う人の意識がどうか。
私も医療に、薬にも、沢山助けられました。
刃物を命を救う道具にするか、命を奪う道具にするか。
医療も同じです。
パワーかフォースか。
医療を扱うお医者さんだけの話ではなく、患者さんご自身の意識も同じです。
(※念の為、私が行うのは医療行為ではありませんし、心の話も診断の類ではありません。適切に医療にかかって下さい。文章が医療の話なので、誤解を防ぐ為)
あと、スピリチュアルへの嫌悪感について考えられるのは、〝スピリチュアルは弱い人がやるものだ〟のようなイメージなどでしょうか。
(スピリチュアルというか状態なので、適切に体を休めることと同じです。)
私自身では、スピリチュアルを始めることで、家族から嫌われるのがこわい。というのが根強いです。
意識レベルの状態によって、変わりますし、まだまだ内観中。
スピリチュアルへの嫌悪感
というテーマで(文章が乱雑でお恥ずかしい)書きましたが、私は、
スピリチュアルを当たり前の世界にしたいのです。
スピリチュアルは意識なので、あるのが当たり前(?)というか、日常であり、命は当たり前ではないので、言葉のセレクトが難しいのですが!!笑
体感では、明らかに具合が悪い。
でも、あちこち病院を回って、検査をしても、原因不明と言われ、途方に暮れた日々。
そのおかげで出会えた〝エネルギーワーク〟
気の流れ、エネルギーを整えることで、こんかに日常が変わるんだと。
昔の私は、エネルギーの扱いを知らなかっただけ。そして、同じように、ただエネルギーの扱いを知らなかっただけの人がまだまだいるはず。
もっと自身で探究したいし、そして、1人1人が意識レベルを上げた世界も、みてみたい。

