楽天ROOMのパトロールを始めてから、
「あ、可愛い。」
その一言でコレクションが増え続けてます目がハート

統一感はない。

でも愛はある!!

遊びにきてねー♬

猫しっぽ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫からだ猫あたま

先日。
息子が学校から帰ってきて、
ニヤニヤしながらランドセルを開けた。

「ママ、これ見て。」
そう言って渡してきたのは、
小さく折りたたまれた紙。

開いてみると、そこには
『つきあってください』の文字。

え?
一瞬フリーズした。

そして聞いてみた。
「誰から?」

すると息子。
「〇〇ちゃん。」
「あと〇〇ちゃん。」
「あと〇〇ちゃん。」
「あと〇〇ちゃん。」

4人だったw

待って。
多くない?w

いやいや。
そんなことある?4人てw

しかも全員同じクラスの子。

私は正直、
最初に思った。

これ、いじられてるやんw
大丈夫?ってw

だって親だもの〜心配になっちゃう。

でも本人はいたって平和。
「モテるわ〜」
なんて言いながら笑ってる。

いや、
その自信どこから来るん。


そして私はもうひとつ思った。

そもそも、小学3年生の
「付き合う」って何なんだろう。

毎日一緒に帰ること?
休み時間に遊ぶこと?
好きって言うこと?

大人が思う「付き合う」とは、
たぶん全然違う。

でも。
子供たちなりに、
何か特別な気持ちがあるのも
事実なんだろうなと思う。

そう考えると、
少し不思議な気持ちになった。

だって。
ついこの前まで、
恐竜のモノマネしてた人ですよ?

それなのに、いつの間にか、
「好き」とか
「付き合う」とか
そんな言葉が出てくる年齢になっていた。

正直、
私はまだ心の準備ができていないw

でも、
子供は親が思っているより、
ずっと早く成長しているのかもしれない。

そして、
ここから先は、恋愛だけじゃない。

身体のこと。
距離感のこと。
相手を大切にすること。

少しずつ、
性の話にも繋がっていくんだろうなと思う。

最近、
そんなことを考えている。