昨日、先週のトラウマ抱えたままイヤイヤ自動車学校行ってきました。
前回とは違う先生だったので、今回は言っていることがわかり易くてとてもいい先生でした。
おかげで坂道発進もオマケな感じでクリアできましたっ!!!
次回はバックするそうです。こわっ!!
ところで、本日の我が家の晩御飯はビーフシチュー。お料理担当はワタクシで、それゆえ、ビーフシチュー味のチキンシチューとなりました。(学生の頃から未だに私には牛肉を買えない。お肉の中で最も高い、という思い込みから2000円のワインはためらわずに買えても、安売り牛肉にすら手を出せない。)
ご想像通りかなり微妙な味わいになりましたが。
毎回やってしまうけど、スープ系は必ず口の中火傷する。なぜか?
私が空腹で急いで食べようとしている。それは大いにあるけれど、それだけではない。
熱々物を目の前にすると、鍋からよそって何分もたたないものを食べると火傷することくらい頭ではわかっているけれど、それを凌ぐ勢いで別の声が。本当に・・火傷するのか?しばし考え、結論
「今日は、いける!!」
・・いけるわけがない。
当然今回も上顎の皮がむけてしまう火傷を負う。
なぜ、二十何年生きてきて、たくさんの熱々系食べ物を口にして、毎回火傷をしながら未だにそんな考えにいくのか。自分でも理解できず。おそらく、自分の中で『熱々を食べても火傷しないかもしれない!!』というミラクルかつどうでもいい考えを捨てきれずにいるからだろう。
本日、ビーフ(チキンだけど)シチューを作ったおかげで、毎回火傷している理由をつきとめられました。
これからも、ミラクル体験を夢見て熱々を熱々のままにいただいて参ります。
皆様も、機会がありましたら是非ご参加ください。きっと、上顎の皮は生まれ変わることでしょう。