真打B2の登場で北が切れたのか?
この尾翼がないまるでエイみたいな戦闘機は、アメリカ本土から核を搭載し、空中で給油を受ければ北朝鮮まで一気に飛べるステルス機、これを米韓の演習に投入したことで北が切れたらしい?
皆ゲームだと思っているが、その閾値は少しずつ下がっている。
中国も北朝鮮には、手をやいていると見せかけて放置している。そして、米韓特に米軍の戦闘能力を調べる絶好のチャンスだと思っていのではないか。
韓国へは、アメリカが売るのを躊躇っていた無人偵察機グローバルホークの売却を決めた。
北の挑発でアメリカの軍需産業はウハウハだ。
北は自分たちが先制攻撃を仕掛けない限り、米韓からの攻撃はないと高をくくっている。
それでも一人戦争前夜であると息巻いている。






