スレ主は、日本を超えるうえで、中国に欠けているもの、足りない点や改善が必要な点はいったい何か? と質問したところ、「国民の民度だ」、「最重要なのが民度」、「間違いなく民度」、「まずが国民の民度を上げてからだ」など、民度が欠けているという意見が寄せられたという。
一般の国民はなんとなく気が付いている。解っているのに認めないのは、政府と政府系マスコミ。
簡単に反日誘導に駆り立てることが出来るのだから、やれば出来るのにと思ったが実はこれが簡単じゃない。
北京オリンピックの時に、世界に恥ずかしくないようにと政府は国民にいろんなキャンペーンをやった。
俺が一番吃驚したのは、“トイレを使ったらトイレの水を流しましょう”だった。
日本には、後工程はお客様というのがあるが、そんな問題でもない。
ホテルなどでトイレットペーパーの先端を折ったり、音姫があったりするのは日本だけだが、それにしてもだ。
上海万博で日本館で展示された最新のシャワートイレが中国人には好評だったという。
日本語は変遷を重ねてきた。
例えば、厠、便所、御不浄→ → →トイレになった。
日本人は言葉に敏感、だから変えてきたのだろう。
上野駅の公衆トイレは、日本語、英語、韓国、中国語表記がある。
中国語は“厠”だった。
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